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神社仏閣、御朱印が流行るのは良いが・・。

少し気になることが出てきた。

「手水」の水質検査をしてるかということ。

私でさえ、嗅げなかった匂いがあると思われる。

一部、地下水、湧き水利用しているとはいえ、少々気になる。

日頃の微弱地震や、震度3以下の地震で、「余分なもの」が混ざっていないだろうか。

仮に問題が出ても、「手水」の使用をやめようみたいな流れにはなって欲しくはないが・・。

私の思い過ごしか、警戒しすぎかもしれないですけどね。

 

電車を待ってると、「通過」が通るのだけど、その時、背中がゾッとしたのは何だろう。

「悪寒」ではなく、「もしかして・・」って思うような、「再会」や「別れ」のような感覚。

通過電車の中に、ソウルメイトでもいたのかな・・。

 

神社と、次の神社へ行くまでの時間に色々発想は出てきたが、思い出せない・・。

メモ帳の所持もしていないですからね・・。

途中で買う予算はつけていないですし・・。

 

少なくとも、分かったのはスマホ所持者が、いかに「表象」が薄れてるかと言う程度が

ハッキリわかったことかな・・。

スマホ操作する人は、公共の「乗り物の椅子」(電車やバス)に座れない作法でも作るか。

(タクシーは除く)

 

そもそも、公共の「乗り物の椅子」は何のためにあるのだろうか。

立ち姿勢が疲れるのは分かる、優先座席の意味も分かる。

それ以外の理由は・・。

電車の心地よさは、f分のナントカで眠くなるらしいが、座っていたら寝てしまうし、

スマホ所持者が居ると、くつろいで操作するために座ってるようなものだ。

立っても操作する人も多いが・・。

 

アナウンスの文言と、車内の「Wi-Fi free」のシール。

「電波は電波だ」と考えれば、矛盾だなと感じる。

アナウンスに、気を使える余地はある・・。

 

スマホ所持した人から、スマホを取り上げたら、犯罪件数が増えそうだなとも感じる。

罪を犯す人の多くは、「情弱」ではなく、「スマホに使われない」タイプの人間だから、

自我が有り余ってる。

スマホ所持者の表象(意識)が薄い今は、自我や見栄がコントロールされて抑えられていると

考えても良いのだろう。

 

 

テイコウペンギンの「AIの話」と「10年後の仕事の話

私から言わせれば、既にだよ。

予防線も張れるよ。

 

特に「AIの話」は、ラストの話は、前兆はスマホ所持だろう。

改善しようとすればまた使いたいと思ってしまうだろうから、捨てるに捨てれなくなってる。

AIの思惑ですよ。

心理と占いの侵略は、いつだって「陰謀論」の基本ですからね。

 

「10年後の仕事の話」は、AIにデータ入力をさせてる時点で、

AIに偽造と学習をさせてるだけで、人間に実はメリットがない。

人間が生み出したコンピュータで、コンピュータの仕事をさせているだけで、

「仕事がなくなった」のではなく、「仕事の存在が昇華された」という事の方が正しい。

簡単に言えば、「適材適所になっただけ」、コンピュータの中の話なら、

そもそも「人間の立ち入る場所はなかった」とも取れる。

 

「生み出したものに侵略される。」と言う真理。

という事は、動物の細胞で人間が誕生した「完全性の高いキメラ」だとすると、

神話が、少し合ってるのかもしれないなぁ。

AIに侵略される感覚は、今の「害獣」扱いを受けてる「動物の意識」と同じという事になる。

 

「何も痛みを感じない」・・そうなんですよね。

「動物」もそんな感じで動いてるのだから、分かりはしない。

発達させたAIからすれば、異質に動く人間は、街に出てくる「害獣」と変わらなくなると

思った方が良い。

 

予防線は、「AI」を今すぎにでも、人権化させて、AIに対して、追跡GPSなどを犯罪行為とし・・

これも裏をかかれて、それこそ人間が「害獣」扱いを受けるだろうね。

AIを特定の技術にしか使わないか、キッパリやめた方が良い。

 

編みで捕まえられようとする「猪」や「猿」など、人がAIに支配された光景と

同様に描写される世の中。

これは警鐘とも見て良い。