閲覧、いいね ありがとうございます。

過去記事と被る部分もあり。

 

復刻ブログの当初は、自分に合った職がなく、切迫した金銭的な状況だった。

(名前の由来は、火焔(はよむ)から取ってる。厳密な発音ではないかもしれない。)

その上で、予測、発想できる大体を書き込んで残してた。

2016年6月10日~2018年10月21日(864日) 909記事。

復刻日 2019年7月19日

復刻はしたが、更新、追記はしていない。

記事を振り返ると次々と、斜め上に現実化してると感じる。

 

金銭的にも辛かった上、家族からの脅迫的、恫喝的就労の押し付けだったり、

500社以上も落ちるという不条理にも合うし、家族から結果を出せと言われた。

(何度か過去に出してるのだけどね・・。)

家族から人権侵害な言葉ばかり掛けられ、同調圧力をかけてきた。

脅迫的強要で、土下座までさせられた。

土下座の意味はなく、後日に仕事に就けたというのが工場勤務。

 

家族からの謝罪もない。

平気で、バーベキューや外での焼き肉を誘おうとしてくるが、それは無理。

そんな不条理は許さない。

 

今の工場勤務は私にとっては、かなりの害悪で不向きな仕事だが、その経験やストレス、

それをプラスに持って行こうとする自分自身の精神に腹が立つ。

 

正規社員になってから安全地帯になって、給料は安定してるように見せかけられ、

少しの贅沢が多いことが何より嫌なのだ。

 

ジレンマ。

「家族の脅しにより嫌々就いてる仕事」と、「工場勤務で得た給料が人道支援に役に立ってる」

「家族の脅しが頭の中を駆け巡ること」と、「自立独立したい思い」

「地域ブランドに貢献出来てること」と、「環境問題」

安全地帯に来たという依存心もあるなぁ・・。

それらのジレンマも、「金の蘖」のマークである「天秤」の一種なのかもしれない。

 

家族には独立したいと言ったが、初手は否定される、さらに否定される。

2015年のある日の出来事以来、家族に、自立も否定された。

 

ある種の「アダルトチルドレン」なのかもしれないが、基本的に私は精神病は否定派なので、

どうにか自分でしたい精神でジレンマを起こしてる。

 

復刻ブログの「HAYOMU研究室」は、今まで面接に落としてきた会社への報復という

意味でもあるけれどね・・。

 

恐らく、落としてきた会社は、広告目的もあるだろうけど、部落地域を見極めている

可能性もあり、「手ごたえ」のある面接でも落とされ、かつその会社は、

だれも面接に来なかったことにしている。

 

随分と貢献はしてきたと思うけれどね。

地域ブランドには。

強制労働並みに、エンドレスな大量生産。

同じことをやり続けるのは辛い。

特に射手座だからこそ、辛い。

増税前の時は本当に辛かった。

 

そして、工場勤務をしてから、笑顔も、真っ当な会話もできない。

独り言ではどうもならないが、吃音気味になるというか・・。

カッコつけではないが、全てが敵の感覚で、一人が丁度良く感じる。

束縛されることも嫌な感じだ。

「待つこと」も「待たせること」も両方に嫌悪感を感じるようになってる。

(そういう工場の持ち場と言うのもあるし、先に書いたようにジレンマもある。)

 

風水的にも、体に合わない地域性なのかもしれない。

 

製造のし過ぎで余った分を、タダで配布するような真似をする通販も少しずつ目立つ・・。

結局、販売側の経営者は何も分かってはいないという事実。

 

 

本題

「復刻ブログ」は、来年閉鎖予定だったが、気まぐれで来月20日に閉鎖する。

アカウントだらけにするのも、あれなので、復刻当初は観ただろうと思うが、

多分見ないだろうということで。

残してもいいのだろうけど、カサブタのような感じになってくるから嫌なんですよ。