閲覧、いいね ありがとうございます。
工場は、「人の欲」を直に観るようなものだから、疲れますわ。
悩ましい・・。
我欲が洗われた感じで、自立独立心が沸かない・・。
満ち足りてる感覚にもなってる。
いつ死んでもいいと思える・・。
仲間と言う存在がいない今は、そんなものだろう・・。
悪く言えば、安全地帯に居過ぎて、逆に不安が募ってる。
今日思ったこと。
オカルト話。
先住民的な人が、露出状態で「得体のしれない呪いの儀式」をしてる風景が出てくるが、
あれはアレで、道教や陰陽道の真似事や、始祖であることには違いはなさそうに思える。
そもそも前世の骨が残っていて、岩に挟まったりしてると頭痛に悩まされるらしい・・。
つまり、道教や陰陽道による、前世占いで、火葬以外の前世の遺骨さえ見つければ、
先住民がしている「呪いの儀式」をその骨で行えば、呪縛・呪殺が可能という事になる。
先住民は、出鱈目な骨でやっているが、出鱈目だからこそ、その骨の来世が呪いに掛かる。
「呪いが効かないから強く」掛けようとすると、その骨の来世が大病になる。
先住民には「前世占い」の存在がないのかもしれない。
依頼された人を呪う方法は正式ではないにしろ・・・、実は、的を得ている先住民。
恐らく、先住民の呪いの儀式の中に、「来世止め」のようなものがあって、
それが「不死身の儀式」なのだろうと思う。