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本当に加工書を2倍量出してきた工場。
細かく言えば、1.7倍量。
それでも多い。
作業能率を落としに来る、材料ばかりが固まってる。
薄く細く、長い材料が大量にあり、それだけの作業時間は、10分。
使わないだろ・・こんな材料と思ってる。
無意義、無意味に時間を奪われることに嫌悪するよ。
イメージとしては、事務方は1冊でページ数の少ない雑誌感覚で加工書を出し、
上司は、それを複数ある機械ごとに割り振りをして、機械1つあたりの持ち場に、
それぞれ人がつくので、機械操作(ボタンだけの人)一人当たりの作業量は、
すごく少ない錯覚になるのです。
機械操作だけの人で見れば、一人4~6件程度しか1日していない。
しかし、私の持ち場は、複数ある機械全てに割り振られた加工材料を受け渡しする役であり、
加工が終われば、その材料を出す。
つまり、1人で、おおよそ30~40件を永遠繰り返し、受け渡しをして、
また30~40件を永遠繰り返し、引き出していく。
2周と言ってしまえば、簡単だが、それで大体3時間で終わるので、
それはそれでダメなのだが・・、3周目に突入すると、待機時間が掛かり、6時間もかかる。
純粋に持ち場だけなら、3時間で帰宅できるが、他の持ち場も手伝っているので、
昼までかかるというわけです。
私の持ち場は、部落色が強いのかと思えるほど、人を酷い扱いする。
横やり指示も多いし、ゆっくりで良いと言われれば、「じゃあ、お前がやれ」ってなるほど、
過剰な作業量である。
集中が乱れたり、時間を奪われたり、本名と、本名をもじったあだ名が嫌いになるぐらい
ストレス過多なのです。
暴力沙汰を起こさせようとしてるなって思うほど、暴力扇動の誘導、指示が多い。
それがダメなら、「死ね」と言われてるような量だ。
(首に縄が掛かってる幻視もたまに来る。)
工場向いてる、向いていないに関わらず、1人当たりの作業量の異常と、
給料の安さが異常の持ち場なのです。
そら、多くの人が根を上げて辞めるし、前任者は関節を痛めて人工に変えてるし・・。(n回目)
保険も入ったところで意味がない、むしろ怪我をさせるための保険になってくる。
怪我を「したときのため」ではない、「させるため」の保険なのだ。
入ったところで、旨みはないと感じる。
材料の大きさ、厚み、太さ、長さなどは、もちろんバラバラ。
上司に、言葉や、屋内クレーンで煽られるので、非常にイライラする。
ボタンだけしか押してない上に、他に何もしない。
煽られ過ぎて、電磁接触器(交流リレー)の電磁開閉音が凄く嫌いになりました。
「ガチガチ」うるせー。