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千葉の冠水、台風の栄養の冠水、・・関東ロームは、水を吸い過ぎてる感じはありそう。
吉と出るか、凶と出るか・・。
数十年ぐらい、家を建てれなければ、果樹園を作っていてみてはいかが・・。
なるべく、ミカン、桃、西瓜など、水分を要する果物などを植えること。
野菜で言えば、キュウリや水ナスなど。
理由は、
地中の水分を吸い上げないと液状化で、デカい地震が起きた時、千葉が沈む可能性もある。
(大げさですけど、可能性はないと言い切れないと思う。)
そして、実った果物などで、生計を立てて、「ふるさと納税」としても還元する仕組み。
「すぐに家を建てて復興だー」という形は古い感じはするので、痛み利用するシステムが
今面白そうな気はする。
アマゾン森林火災などで、酸素量が減ったと仮定しても、果樹園が人工林の役目もあり、
果樹園の水分で補える。
気候に合わせた果樹園をね・・。
竹林問題もあるだろうけど、竹もいいね、地中を特定区画に仕切りを作って、
増殖防止にして、液状化抑止の自然にできる網にする。
もしくは、10mほど深く掘って、同じく区画分けして、竹を植えて成長した時に、
竹もろとも土に埋めてしまって、コンクリートとアスファルトで割って出てこないように
埋めてしまう方法。