閲覧、いいね ありがとうございます。
何かの縁か。
本を1ページ読むごとに眠気がするので、ネットで色々調べてると、
気になる歴史上の人物が出てきた。
「二宮尊徳」(二宮金次郎)という人、「報徳思想」を広めた人。
「報徳思想」のウィキを読んでると、何だか私と同じ匂い(思考)がしてくるのよねぇ・・。
私の場合「単なる本読み」になるなら、「タロット読み」の方が効果的という解釈。
「普通読み」になると、眠い・・音楽聴くよりも眠いだから、「タロット読み」で
そこのページだけで読む。
そのほかの思想も、なんか同じっぽい感じがする。
日本各地の被災復興には、この思想が必要かもね。
「池田長発」という人。上司に似てたというだけのこと。
「早良親王」、最初の怨霊祟りで有名であり、濡れ衣の罪などで有名な人。
今日、丁度そのウィキを調べたところ。
没した月と日が、11月8日。
何の偶然かなぁ。
今年の場合、翌日イベント・・。
それに、富山市の製紙工場が火事になったときです。
それよりも、京都から見て、真東の直線状には、やたらそういう事件や事故、被災が被る。
(今年は特に。)
以前の祟り話のほかの人物の祟りの現象が起きてるという事か。
仮に祟りだとして、強力な多重の祟り・・。
祟る側も、「平等」の思考になったのか。
比叡山か、銀閣寺あたりが不安定なのか。
京アニを引き合いに出すのもアレだけど、南の結界に意識を向かわせたのか。
いつぞやの「呪ってやる」を描こうとして、「祝ってやる」と言う画像が予言か。
笑えないなぁ。