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神社巡りをした。

場所をわざわざ言わない連想ゲームのようになってますが、

分かったのであれば、それは「縁」という事で、まぁ、以前と同じようなコースで巡った。

 

少し違うのは、陰陽系の神社をもう一つ追加で巡って、以前のもう一つを外した。

陰陽系とは言え、七夕に関することを少し入ってるかなと言うところ。

 

今日は七五三でしたし、私にイタズラしないとは思っていたが、追加で巡った神社への道が

複雑で迷ったが、地図なしで行ける距離で安心した。

 

神社の祈願は、(暗示のようなもので)数十回願うことで、叶うと言われる。

寺の祈願は、「決断・決意」なので、1度の願いしかできない。

そういう解釈です。

なら、願うことは、深刻なこと以外はないと思う。

挨拶ぐらいですかね。

 

この距離は、(安月給の場合)お金があるときでないと、巡れないですからね。

ユニセフに寄付は毎月してますし、罰は当たらないでしょう・・。

(工場勤務中の昼食弁当の食べ残しは、罰は当たりそうですけどね。)

 

3つ目、4つ目で、以前のコースで出来なかったことをしたから、少し気持ちは楽になった。

 

きつね蕎麦を食べて、「キツネさん」(張り子)も買った。

 

電車で、大幅にエネルギーを奪われるので、電車での神社巡りは、

あまり効果がないような気はするなぁ。

それに、「御朱印目的」ではないので、多く回ったとしても、お礼参りで巡らないといけなくなる。

それ故に、どこの神さんが「その願い」を実現したのか、分からなくなるので、限定的行動が

程よい気はしますね。

 

この時期は、この神社五社を巡る、別の時期には、この五社を巡る。

そうやって、自分ルールの三社参り・五社参りなど、コースを決める楽しみもある。

パワースポットブームで、お礼参り行ってない人が、多く居そうですし・・。

 

地元の神社は巡らないことにしてる。

(ざわっとする感覚もないし、気配がないという理由、いじめ問題の発生してる街なので、

氏神さんが、あまり信用できないというのもある。)

 

40歳ぐらいまでには自営業か何かをして、宗教の自由巡りは終えて、

固有の宗教に入信する方が良いのかもしれないなぁと、薄々感じる。

そういう人生もありなのかな・・と。

そういうのも「大人」の一つでしょうね。

(武道ばかりではなく。)

 

オリジナルの五社参りをすることで、程よい経済回しにつながるかなぁ・・。

通販よりかは、役に立つと思った。

 

 

街の定義(私の中での定義)

ド田舎 → 集落

田舎 → 村、村寄りの町

やや田舎 → 町、町寄りの村

やや都会 → 村寄りの市、町寄りの市

都会 → 市、区

ド都会 → 県庁所在地、都心部

 

ややこしい。。くくりだが、街外れに行けば風景が変わるから、「〇寄りの●」としている。