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今日思ったこと3

工事屋向けに、「コンビニ」が弁当の会社間契約をすると良いのではないだろうかと思う。

いわゆる給食センターのようなものです。

工事屋は、よく移動をするので、「固有の給食センター」だと届けれないが、

「コンビニ」だと腐るほど、ある場所はあるので、スマホか何かで事前に連絡をして、

一人向けか、代行もあり・・を選択をする。

代行と言うのは、工事屋とは言え、序列は若干あるので、若い方から買うのはよくあること。

 

近隣のコンビニで、軽四がよく止まっているのはそのためです。

仮眠したり、待機中だったり・・。

工事屋が、通常使用でコンビニを利用すると、コンビニの袋を利用したゴミ箱や、

ゴミが車内で散乱してる場合もあるし、丁寧な散らかしをしてくるし、

そこで発生したプラ容器などは、それだけで一杯になりそう。

 

広範囲に動くタイプの工事屋と、地域範囲に動くタイプの工事屋がいるが、

前者は大手とか特定職(産廃系)が多く、後者は下請けとか個人でやっている場合がある。

動く範囲が分かるならコンビニも出しやすいだろうし・・。

(もっとも、産廃業者として、コンビニ利用する事は滅多にないけれど。)

 

コンビニとの距離のある場所であれば、今の時代は「配達代行」も存在するので、

それを利用する。

大抵、山奥ですけどね。(アンテナ工事、ダム点検工事など)

 

「コンビニ」=「保存料」の風潮は途切れないので、タニタを監修に置くとよい。