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夜は冷えるので、ヒートショックに、ご注意を。
本題。
凡人の考える「平和」とは何か。
平等とか、正義とか、争いのない世界とか、そういうのでしょうね。
世界で、手をつなげるイラストが、よく小学校のコンテストであることだが・・。
夢はあるね。
全ての定義が曖昧、結果論も曖昧、過程すら見つかっていない。
そんなモヤモヤした状態で、「平和」を語り続けるのか、現体験してる戦争の知る人が
減ってきてる中でも言い続けられるのか。
そんなのだから、平和の中の紛争である「大量生産」や「大量廃棄」を招いて、
物欲が乱れて、結果論だけを追い求め、周りを振り回して、人の時間の奪い合いをして、
それでも、なお「平和」と言い続けられるのか。
現段階の本当の結果論は「凡人の考える平和は、温暖化を招いてる」ことにある。
大樹は1日では育たないのと同様に、過剰生産で、温暖化を育ててしまっていた。
各会社の「人手不足問題」は、会社の上層部だけが、「物欲」や「したいこと」が先行して、
周りが追い付かなくなり、「大量廃棄」を招いている。
昨日、コンビニのおでんが「レンジアップ」に切り替わるニュースを観たが、あまり意味はない。
「結果論」と「企業競争」しか頭にない、良い事例だという確信を得た。
売り上げや結果を優先し過ぎて、見込み違いの酷い「事務方」や、「開発者」の多いこと・・。
海外の子どもさんが、「お金なんて、クソくらぇ」と演説するのも分かって欲しい所だ。
本当の平和は、
今のところ、「物々交換」、「薬と紙製品、布製品だけ大量生産の許可」、
「それ以外少量生産」、「お金の概念を無くす」、「自給自足」、「ライフライン・インフラは絶対」、
「旅館、建築、特殊調理、危険の伴う資格は、要資格」、「車両は田舎と、特殊職のみ」、
「食材は食べれる体積が大きい物だけ世に出して、小さいものは缶詰や干物にして保存」、
「自力で作る時間が持てない人向けに、受注許可制」
「歴史の勉強は、高校以上から(自我が曖昧な時にしたところで、洗脳に近いものがある)」。
許可制にするところを増やして、許可の手数料で「税収」を行い、
それが今で言う「ふるさと納税」に近い物である。
知識、情報の媒体を、電子辞書やPC限定に戻し、かつ図書館や本屋さんの需要も高める。
服類は、イベントや企業向けではない限り、「プリントや、捺染」の印字は無し。
倉庫業で余った物資類は、世界に分配を定期的に行う。売るのではなく、ただで譲渡。
過剰生産と指摘した工場で作った「無名化」させた製品をかき集めて、
災害時の物資として利用する。
「無名化」させて、セットとすれば、抱き合わせ販売ではなくなる。(と思う。)