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工場は、増税前のラッシュは終えて、適量になってきた。
もう少し、少ない方が良いのですけど、大量生産だから仕方ないのか。
消化率100%
うーん。
微弱地震としての観測データはないのか・・。
震度1前後が長く続いてた感覚だった・・。
地面の振動が気になった今日。
何か、ざわつくし・・。
梅雨前線、秋雨前線の形状を毎回観る限りは、プレートの振動などで
空間が波打ったときに出来るのではないかって思う。
それで風も起きて、なんなりする・・。
リフレクトのようなタンク的な役目が、温暖化をもたらす大気。
温暖化を本気で止めたければ、通販の間引きと、大量生産のバリエーションの量を
減らすこと、あるいは、無くすことが一番の道。
テレビか何かで。
レジ打ちが一番ストレスが溜まってるという話題があった。
それは、まだ序の口だと思う。
「待たせる」ことの方がストレスになるなら、生産~配送までが全てストレス過多だよ。
私の持ち場は、前後左右上下、すべての方面に気を使わないといけない持ち場。
多重に板挟みにあってる。
モラハラ、パワハラは、ザラの持ち場。
待つほうも、待たせるほうも多重に組まれてる。
ストレス過多で、あれこれ指図があるとイラッとしてくる。
社会的に観れば、「ピッキング作業」と「配送業者」が一番つらい仕事だと思う。
生産は、私のような「特殊な板挟みの持ち場」ではない限り、
機械が遅いだの、自然の物だからだのと言い分が通る。
私の持ち場は、「素」の対応を強いられる。
レジよりも、つらいと思う。
適材適所ではない人の回し方だから、ブラック企業と呼ばれるのだなという事も実感。
海外と比べすぎ、企業間で比べすぎで、「ブラックリストタイプ」が増えたため起きたこと。
今日思ったこと。
経営者や、その類のライターなどが書いた自己啓発本の内容は、
平均的な項目を観ると大半が、「現場」と正反対の考えという事が確実視される。
ということは、歴史的な「事務」と「現場」の不仲の原因は、経営者あるいは、社長にある。
大卒は、大半が現場知らずのまま、事務系に就くと思うので、
その会社の事務の中で、経営者の考えや理念を刷り込んで覚えていくので、
いざ現場と話し合いをするとき、ぎくしゃくして、話がズレたり、「話にならない」と言われる。
正反対の物を引き寄せるのは、文面と言葉だけでは難しいのよ。
「現場」は「周りを観よ」だが、「事務」は「右向け右」ですから、
静電気と、磁気の違いほどの差はある。
S極同士、N極同士ということは(事務的にはそういう考えだと思うけど)、あまりないと思う。