閲覧、いいね ありがとうございます。
今日は、帰宅が速くできたので、行ったこともない神社に足を運んだ。
陰陽師にゆかりのある神社。
お稲荷さんと、祠が点在してるのが特徴的でね。
分かる人は分かってしまうか。
「本」で知った場所なので、見に行く程度にしました。
(フワフワとした願いは伝えたかな・・。)
見に行く程度って言っても、参りましたけどね。
その参った時が、「空気が違うこと」なら・・わかるが、私でさえ表現しにくい。
神社としては、しっかり術式が組まれてる感じはあると言いたいのだが・・。
手を合わす時も、敷地内の誰かが大きな音で「二拍手」をしていたが、祠が点在してるので、
どこかの誰かがやってるのだろうと思って、見渡しても居ない・・。
なぜだ。
2度、3度それがあった。
時間が時間だったから、サクッとと来る人は来るか・・。
願いを伝えてる時も、急に風が強くなったり・・。
踏み石がなかったので、裏手に行く「行き方」が、分かりにくかったが・・行けた。
裏手の祠の多い場所を、ぐるりと回っていたら、急な吐き気がしたわ。
私を受け付けない神社が、たまにあるからなぁ・・。
その場所付近の「結解」が破れてるのか、術式が強いのか、何か起きてるのだとは感じた。
土地の神さんのいたずらなのか、仕事を探していた時代には散々、道に迷わされたからなぁ。
地図観ても、体内コンパス頼っても別方向へと向かわされる。
まぁ、それは、それだけどね。
今日思ったことは・・神社に「もってかれた」かな・・。
邪念扱いで。