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今日の「よなか。」投降後に、本眠をした際の夢。
心が穢ければ、想像できると思うが・・少しグロいかな・・かなり抑えた表現にはしてはいる。
「ある部分を食べる夢を観た。」
食べるものではない物を食べるのは、「自分らしく生きたい」表れらしい。
内容は、あるものに、横に穴をあけて、白いウズラの卵のようなものを出して、
それをゆっくり食べていた。
柑橘系の模様のようなものに達して、もう少し食べようと思ってかじったら、
神経を引っ張られる痛みが走ったが、それも心地よく、ゆっくり、ゆっくり食べすすめ・・、
半分ぐらいに達した時に、横穴に戻して、穴が塞がらないか心配しながら、
また食べたいと思った。
夢なのに痛みがあった。
「夢痛」と言うらしい。
自分で自分を拷問してるようなものだったので、「自責の念」でいっぱいになってる。
軽い痛みだったので、精神的に不安定・・。
つまり、「ある部分を食べる夢を観た」というのは、
「自分らしくない生き方で、思考も精神も、不安定になってきてる」結果となる。
そら、そうですわ。
一番大きな根源は「工場勤務」と言う状態と、家族に概念的思考の縛りが存在して、
その上、趣味の見直しをまたやろうとしてる。
独立自立しないまま腐りそうな状態ではある。
苦痛で仕方ない。
趣味は寝返りを打ちすぎて、方向性が乱れる。
工場でエネルギーを取られっぱなし、時間も取られっぱなし、裏赤字も起きてる。
大量生産は、やはり平和の中の紛争。
人を壊しにかかってる。
別の話。
平成20年~30年の生まれの人の先祖は恐らく、戦前か、戦争を始める頃だろうと思う。
私のように、「先祖返り」が起きた場合、その人たちが政治家を目指して、
ある程度、支持が集まっていたら、「自衛隊」は廃止され、「軍隊」を持つような政治を
進めるだろう。
今からの年は、「先祖返り」が起きやすい時期なのかもしれない。
つまり、予言の「キリスト2世」とか言う人も出現する可能性がある。
「なりすまし」とは、格段に性質が違う。
私の場合は、坊さんらしいので、妄想にならないように、「先祖返り」は堪能したいものだ。