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「豚コレラ」の問題ね・・。
人に感染しない油断が広がった原因だろう。
(隠れ感染がありそうですけどね。)
感染するタイプは、もっと面倒だけど・・。
鳥の対処ではなく、鳥の「糞害」をしっかりしないと、虫が花粉を運ぶ感覚で広がる。
それを利用したテロも、起きかねないだろうね。
風災が起きた時に、鳥の糞が溶け崩れて、時限的に感染が広まるので、
誰もテロと思わない「自然型テロ」。
テロ判定もできないという流れ。
日頃から、「鳥の糞」の掃除はしておかないといけない。
日中の間、稼働している工場でも、それができない。
「安売り」のせいで、そこまで手が出せないから。
布製品の中には、蚊や、鳥の糞のエキスはたっぷり染み付いてるだろうし・・。
蛍光入りの布は、虫が寄り付きやすいからね、虫のエキスが入っててもおかしくない。
(ブラックライトを当てると光るのが、蛍光入りの布で、光にくいのが蛍光なしの布)
糞はダメだけど、鳥は大事にしないとダメだよ。
以前のペットは、将来的に大量に処分しないといけない事象は、意外とニュースにもなってる。
暇つぶしに調べてみたらあった。
犬猫のCO2 (2009・12・21)
ここスタートと考えれば、2021~2022年にはさらに大きな問題になってくると考える。
十二支の考えとして。
多頭飼育、多種飼育は大罪になり、一家に1匹も難しいようなイメージがつく。
飼育=贅沢になってくる。
「動物飼育環境税」なるものを、今のうちに作っておく方が良いのかもしれない。
水中生物を除く・・除外は出来ないですね・・ポンプは電気を使うし、水も使う、手入れも必要。
2031年前後の温暖化は確定されたようなものだと感じる。
台風が3つ同時に来る日とか、雹付きの台風が来る日がなくはない年数は経ってる。
苗が10年で大木になるわけがないので、CO2の問題は対処不可能ではなく、難しいだけ。
今は、植樹がカギ。
水素エンジンの車は、除湿器の構造を取り込み「給水車」に代用できる改造が必要だし、
電気自動車は、さらなる停電時のため用の電気が必要だし、
車1台に家一軒では効率が悪いので、ハーフ電力家電の開発も必要。(過去記事参照)
ハーフ電力家電にするための変換アダプターだけでも十分だとは思うけれど。
一度発電機を動かすだけで、100世帯が充実して10日は使えるモノとか。
人の量と、利用する道具の量と、発電所の供給バランスが悪いから、原発の問題が常に。
温暖化の今は、赤に近いオレンジ色の警鐘ですからね。
学者がどう言っても、政治や企業から、お金を貰っていいことしか言わないように
なってることぐらい分かるからね。
それがビジネスになってることもね。
地球環境は体感して分かることだから、学者は庶民の五感にはなれない。