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ブランチでもないなぁ・・。

ハロー・・、こんにちは・・「ハロンチ」?、「ハンニチ」・・ダメだな・・。

(今の時期はダメだな・・。)

「オハロー」・・、「オハラ」・・ワンピースか。

素直に「おはよう」でいいか。

 

 

虫の話。

やや都会の街はある意味イイな、蜘蛛が少なくて・・(下水や樹木に沢山いそうですけど・・)。

やや田舎だから、家も、工場も蜘蛛だらけ、8mm以下のがたくさん。

「タイミング」次第では殺生するが、大体は殺生はしない。

私だけかもしれないが、家に入ってきた虫は、なるべく殺生せずに外に投げる。

ゴキブリでさえ。

「タイミング」次第ですけどね。

ネズミが出た時は、外に追いやりたかったが、残念ながらと言う感じ。

 

よく言うよね。

虫の付く野菜は美味しいって・・、街もそうなのかなと思う。

虫の付かないほど行き場がない。

 

 

鳥の話。

「シラサギ」問題で困ってる街ってあったよね。(栃木や茨城)

「鳥駆除用の対策」をあえて、撤去してみたらどうだろう・・と思った。

「シラサギ」には無効、あるいは効かない音なのかもしれない。

天敵が入れないまま、効かない鳥が入ってるだけ。

鳩のように、電動機(モーター)の超音波に反応して寄り付く習性と同じで、

「サギ」には、「呼び掛ける」感じの超音波になってしまってるのかも。

「カラス」は、純粋に「地球の磁場」が行動の要か、あるいは地上版の「イルカ」とも言える

習性があるか・・(コウモリとは少し種類の違うパターン)

 

 

夢占い的な話。

昨晩の夢は、「世界中の楽器が、一つの島にかき集められ、演奏者は島流しに合う」

内容だった。

 

意味の割り当ては。

楽器を観ることは、「満ち足りた感」

孤島は、「自由を求めた孤立」

島流し(不安)は、「強い孤独や、要休息」

演奏者(音楽家)は、「自己同一性」

 

これから先、実現したい事は、誰の協力もないまま、もがき苦しむ時期に入るということ。

つまり、叶えるものが大きい分、「耐え抜くとき、我慢どき」と言う感じですかね。

観方によっては、人ではなく、「音楽」からの歓迎という事でもありそうだ。