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疲れがとれぬ休日。

誰かに「節々の痛み」と「疲れ」と、「殺意」を差し上げてやろう。

 

レンズクリーナーと、接点復活を使って、「金属がピカピカになるか」という

実験を夜な夜なしていたが・・。

ツルツルになるだけで、ピカピカにはならなかった。

ギターアンプの金具の部分が埃やらで汚れていたので、磨いた次第です。

(クスミは中古あるある)

分解して、磨きやすくすればいい・・と思うが、私はあえてしない。

埃と、皮脂と錆びを取っただけで、鏡面には戻らなかった。

 

 

別の話。 地球環境。

アマゾン森林は、「地球の肺」と名付けられたようです。

アマゾン森林だけではなく、インドネシアも大変そうですよ。(WWFジャパンより)

人の傲慢さ加減が生んだ自然災害。

原理は分かってるそうですが、「人が犯したこと」なので、解決はできるだろう。

「人が生んだこと」ならば、原理が分かっているなら、「化学式」で戻せるはずなんですよね。

自然の中で起きる、自然災害ではないのです。

仮に、化学式で戻せるとしても、その「戻せる傲慢さ」で、再び大きな火災見舞われる。

 

どちらにしろ・・。

日本は「空き家」をすべて植樹に変える努力が必要。

バーゲンのように、マンションの建築ラッシュは環境保護の観点からすればズレた行為で、

イメージで言えば、「日本全体が浪費家の象徴」で、買って使わないまま次を買う感じ。

(寝つきの悪い寝具ばかりを買ってしまう人のような感じ)

 

材料屋として利用してきた国の「森林」は、作り直す必要性がある。

WWFに載っていない森林もあるだろう・・、もしくは破壊されてしまった森林もあるだろう。

いくら化学が進んでも、芽の状態から、大樹になる力の持つ薬品はないだろうし、

仮に、あったとしても有害。

 

日本でさえ、林業の跡継ぎに困ってる中での出来事なのですから、

大規模火災を起こす勢いなのだから、他の国も林業はしたくないのだろうと思う。

(建築や楽器でよく使う木材が多く)維持できない生活もあるので、「仕方なく」ではなく

人が生きる上で「大事なこと」となってる。

 

大多数が「引きこもり型の事務」か、「大量生産系の工場」に人手を持って行かれてるので、

材料屋とか、伝統系には人手が回っていない。

必要な人数が集まらないし、世の中、安売りなので給料も良くないし、色々、悪循環なのです。

 

 

都市伝説的に言ってみるので、真実ではない。(かも)

「東京オリンピックの会場で使われる木材スタジアムは、アマゾン森林から仕入れたもの。」

そうすれば、日本は無関係ではない。

ゴムの木があるので・・やはり、免震ゴムに使われたりするのかな・・。

輪ゴムに・・水道のパッキンに(これはないか)・・。