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風って、隙間があれば力強く持ち上げれるよね。

 

日本家屋系の被災家屋

「屋根瓦」だけなら・・まだ分からないこともないが、木組みも吹き飛ぶのは

不自然ではないか・・、木組みにも隙間があれば、なんとなくは分かる。

 

疑うわけではないが・・。

隙間風対策をしてこなかったとか、引き戸の隙間対策の怠慢とか、

覗き穴程度の隙間ほど窓を開けていたとか、あばら家に瞬間的にはならない。

建付けの問題や、悪徳商法で補修されたなら、少し話が違ってくるが・・。

 

家の中に「強く風」が吹き込まない限り、ビックリ箱並みの破壊は起きにくいだろう。

(テレビ関係の親戚か誰かが、わざと窓を開けて、破壊をして被災感を出しているのかとも。)

 

保険屋に言われたのかな・・全壊しないと「保険が出ない」って。

あるいは、なまじ知識の人に吹き込まれたか。

 

色々疑っちゃうなぁ・・。

それでも、寄付はするけれどね。

 

ガレージなどの波板や、ポリカーボネート系の簡易ガレージは、

形状が「揚力」を持つものだから仕方がない。

それに軽すぎる。

ガレージは屋根が、ポリカーボネートガレージは骨組みが軽い。

設置工事は楽だが、その軽さが仇となってる。

(「すぐにできる」ことはロクなことがない。)