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また何かしらの事件の匂いがする。

焼けた臭い、意識が飛ぶ・・幻視。

 

本題、そろそろ記事タイトルも、タグも、いつも通り。

誤変換が鬱陶しい。

 

 

安全地帯で、平和的になったら、闘争心がない人になってしまう。

闘争心がないわりに「負けず嫌い」が残ってしまい、そのエネルギーを有り余らせてしまう。

よって、嫉妬心に変換されたり、不安に自分から変換させて、問題を大げさにする。

「風刺」を書くことは精神的状況を悪くする。

この世に不満がある人が「物語」を書くと大抵「ファンタジー」か「ロマン」系に限ってくる。

エネルギーの制御は、「風刺」ではなく、窮屈な文字数だが「和歌」を書くことをおすすめする。

 

慌ただしく「楽」に時間を進めてきた副作用が、不自由な生活を「ゆっくり」することを

強いられる。

今回の豪雨などは、そういう副作用であり、天罰と捉えた方が教訓としては良い。

神社などのパワースポット扱いによる神さんの所在をゴチャゴチャにしたという点もある。

参るのは、「人らしさを戻してほしい」ために、その運命が発生したが、

その「思い」は届かなかったようですけどね。

 

「六道」って、決める仏さんは、仏さん自身「どこの道」に居て、なぜ選定できるのか、

結局のところ、「わがまま」や、「こだわり」など見え隠れする選定・・。

(好きな子しか入れないとか・・学生感覚も見え隠れする。)

こういう理由を突き付けられたあまり、「六道」をこの世にすべて配置したとも見れる。

神や仏を思うと「天上界」は存在し始めるだろうが、それを忘れれば、存在が消えていく。

「六道」も、ある種のシリアルワールドか。

「この世」自体、パラレルワールドの集まりだなぁ・・。

動植物1つ1つに世界観が存在する。

 

 

気になるニュースというより、

スマホ所持者を観察してると、中学生まで精神が退化してる人を見かける。

スマホが出る前の福与かな人並みに、動きも緩慢。

「すぐにできる」は、ろくなことがない。

(大病でリハビリしてる場合は除く。)

 

その代わり、人間に近づきやすい動物の思考は、どんどん上がっていってると思う。

平均、6歳前後であって、もしかすると12歳レベルの動物も居たりしてね・・。

黄色いゴミ袋や、ネットなどは、カラス対策にはもう役に立たないし、

学習レベルを図るために観察してるものは、たいてい低いモノだろう。

動物の隠れた努力は、人よりもバレない。

(袋を青に戻すなら、昔の袋でいいのではと思ってしまう。)