クラウドのDTMや、DAWの3つ目となりそうな感じですかね。

 

 

極端な未来予想

もし、流行りに流行れば、「実物楽器」の形状は「今の形」ではなくなってくるのかな。

大きな変化はしないだろうとは思うが、カメラを通しながら演奏ってなると、

カメラから離れるか、楽器を小さくするしかない・・。

「トラベラーギター」が出してる刀の束のようなものとか、ウクレレの大きさになってくるか。

 

5年前ほどのスカイプのシステムが良かったかな・・。

グループ内で、喋ってる人が拡大されるやつ。

アレを利用すれば演奏感が出るよね。

それを、ライブ配信でもない動画でもない新たな配信方法で、ラジオソフトのようなもので

配信できるような方法になってくるかなぁ。

(今でも、個人でラジオできるソフトって存在するのかな・・というか、やってる人いるのかな。)

(あれをグループ化・・、Googleのハングアウト配信のような感じも思いつく。)

 

そう考えると、寂しいくなってくるから。

「実物楽器」は、人形者のように、楽器を持ち寄って実際に会って、

「顔合わせ」はしたいところですけどねぇ。

結局、味にこだわるから、弾き方とか気になるだろうし・・顔合わせはするだろうと願うところ。

 

でなければ、楽器の必要性が、どんどんなくなってきて、

環境保護系に許可をもらわないと、木製で出来た楽器は所持できないなんてことは、

少なくともないが出てきそう。

(刀所有の許可とか・・その手と変わらない)

「楽器を弾く方が珍しい」って、40年以内になってきそうだ。

 

この極端な予想で、少し賛成派ではないかなぁ。