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「けいおん」を観てると、このままではいけない感が沸いてくる。
真っ当に学生生活できなかった分(いじめ問題など)、青春モノは響く。
今更、大学に行きたい気持ちと、お金の余裕はない。
縛られるのも嫌だ。
(どこぞのCMの「青春ゾンビ」なんて、いじめられてた子に対しての冒涜。
現代っ子っぽいシナリオだわ。)
「ARIA」も観て思うことはたくさんある。
音楽や伝え方など・・とにかく、すごい勉強になる。
姉妹のような作品だから、「ARIA」の制作陣が「けいおん college」と「けいおん high school」
この2つを完結まで勝手に作ったらどうなるだろう・・。
(火の粉が出そうだ)
「high school」の梓部長の「わかばガールズ」は、名前とキャラからしてヒーリング系バンドに
なんかなりそうな予感(2度目)
アリアカンパニー → わかばガールズ
オレンジぷらねっと → HTT(梓も含む)
姫屋 → 恩那組
あぁ・・オレンジぷらねっと・・。アテナさん・・。
楽器持ちながら、寝落ちしてしまいそうだわ。
パソコンでさえ、よくあったことだから。
ヴォーカルとか・・あくびするかな・・。
そもそも、カラオケにすら行ったこともないのに・・。
気持ちが緩々だからね。
競い合う人が居ないから、憧れ(目標となる人)を作るべきなのだろうけどね。
脳内で思ったことを、文字に起こせるから、「作詞」でも面白そうだけどね。
脳内で発想した形状を、現実に自分の手で組めたことは、あまりないですからね・・。
文字はPixivで・・。