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バテるなぁ・・。
増税前なんとかのキャンペーンがあるが、購入するかどうか迷うぐらいなら、
購入しないでほしいものだ。
半消耗品の大量生産系の工場が、割と迷惑を被る。
急激に加工件数が跳ね上がり、急ぎの品物が大量に出て、かなりしんどい目に合ってる。
その上給料は安いので、割に合わない作業量です。
増税前ナントカに間に合わない作り手。
給料制度が異常過ぎて、給料がリボリングされるがために、作業量と販売数に見合った、
正当な報酬がない。
イメージで言えば、飲食店にテレビの取材が来るようなものです。
取材後、一時的には客が増え、しばらくすると客足がいつも通りになる感覚と同じ。
それが、長期的なイメージです。
現段階での大量生産は、地球環境にも、発電所にも、人にも優しくない生産方法で、
学問を否定する生産方法でもある。
アマゾン火災は、伐採や野焼きで起きたことならば、世界にも原因があるだろう。
家具や、DIYの流れの速さに、人が追い付かなくなり、伐採も追いつかなくなり、
やけくそで燃やしたのだろうと思う。
生産を急かした結果でもあると思う。
高い給料を払えば、どんどん伐採はするだろう、
安い給料を払えば、どんどん野焼きをするだろう。
使い古さない世の中が悪い。
コルクとべニアの組み合わせのような家具よりも、重い桐ダンスのような・・しっかりしたものを
買う方がよっぽど耐久性が良い。
変色して、気に入らなくなれば、そこの部分だけ交換すればいいだけのことですし・・。
災害時の瓦礫の中で、日本家屋で丈夫そうな木は残しておいた方が良いかもしれない。
家にまた使える長さであれば、家用として置いといて・・。
家に使えない長さであれば、楽器の制作と、修繕、または家具の修繕用として流用すると
良いかもしれない。
瓦は、加工できるなら、石の木琴のようなものや、石のカスタネット制作用として、
流用できそう・・。
原型のある瓦は、日本中が求める場合があるので、瓦屋が取っておく・・。
3Dスキャンして、全国の瓦屋とネットワークをつなげて、マッチングさせるシステムが必要。
プラゴミだけは、火力発電の燃料の一部として使うと良いかもしれない。
冠水しやすく、排水されにくいのは、下水路の直径が現代向きではないほど
小さいものだからと思う。
ゴミが詰まってる可能性はあるけれど、昭和当たりの下水路なら、
今までがギリギリだった可能性もある。
マンション建設ラッシュやビルを作るのに、下水路の直径だけは変えていない可能性がある。
間に合うって計算はあると思うが・・。
これから、今の下水路では間に合わなくなり、水流の振動で体に異常をきたす
事態にもなりかねない。(人工の龍脈)
もう住まなくなった町は畳んだ方が、今は懸命だと思う・・。(延命よりも)
住居、ライフラインを全撤去して、土を戻して木を植える。
吊り橋などの寿命問題もある程度片が付くし・・。
住む面積を減らしていく方が、地球環境のためにはなりそう。
極端な話、予言で、関東より上の道県地域を「立ち入り禁止区域」にする地図があるが、
アレに基づいて、住む場所を圧縮すれば、雇用問題が一気に解決すると思う。
共働きをする必要が少なくなる・・。
お年寄りの寿命が一気に来た場合、畳みたいときに畳めない状況だってあり得る。
音楽系、騒音系の趣味持ちにとっては、かなり辛く狭い状況になりますけどね。
アマゾン森林は地球の20%の酸素供給量・・らしい。
街を畳んで木を植えた方が、2%程度でも回復させることは出来そう。
支援するだけではなく、「こういうことをしてこなかった」では遅いのでね。