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休み明けで、畳みかけるように加工書が山になってるからと言う理由もあろうが、
物凄く倦怠感に襲われる。
人力では不能な量。
大量生産の途切れないエンドレス・・。
私の人生が壊れる感覚、生きていても仕方がない感覚。
大量生産の対義語のようなものなので、音楽で癒しきれない感情。
自分の中の自分が、気を失いながら、気が遠のく感覚。
過剰に体の負荷が大きいせいか、たまに手足が軽くしびれてる。
過剰な指図をされ過ぎて、体の芯から力が入らない感覚に陥る。
例えば、「積雪1m雪山」と「砂漠」を足したような動き難い地面で、
強く足を踏みをしながら、「猫背で、シャトルランをしろ」と言われているようなものです。
何度か別のブログでも書いたこと。
駅などでよく独り言で、怒鳴っている人が居るが、「思い通りにならない」ことを
理由にしていると思うが、実際はそうではない気がする・・と言うより、私が実感してるから。
そう言う人は、大抵「真面目」で、「お人よし」で、人に属してしまっていることで、
必要以上にエネルギーを消耗し、自分の性格に対して、自分で自分を説教しているから、
あの行動が生まれる。
適職に就くか、役職に就くことで、ある程度、軽減されると思う。
身の丈以下の仕事で、消耗が激増していますからね。
「お人よし」、「真面目」に利用され過ぎて、追い込まれているタイプです。
精神が丈夫なので、鬱になりにくいタイプでもある。
そういう人が、鬱になるときは、仕事量が過剰に任されっきりの状態。
予言臭、回路の焼けた臭いがしてた。
家電の製造か、量販店、廃棄所など「機械製品」を扱う場所で
火事でも起きるのではなかろうか。
今は、大量生産よりも、産廃場の廃棄整理を優先に雇用を進めていかないと、
瓦礫の置き場に困るだろうし、隠れ財産を生み出すためでもあり、
次の生産時の材料確保にもなる。