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今年は、「音楽と舟に関すること」を目標という抱負があるから仕方ないね。

 

不本意ながら、初級者向けのピアノの教本をポチりました。

指の動きと、部分的に練習してても、らちが明かないので仕方がなく・・。

中古でも十分役目は果たすだろう・・。

読みやすさ、観やすさ次第なので、新品を買う必要がない・・。

 

ユニセフのフレンドネーションからのライブ配信でも構わないのだけど・・

熟知するまで努力するみたいな企画。

見栄だけで上達しても後が、消しカスのようなものになりそう。

 

動画を観て、エレキベースの効き比べが何となくできるようになった。

JBとPBぐらいですけど・・。

JBは、淑やかな重さ

PBは、紳(おび)のような重さ

安い作りのモノは、三味線の劣化版のような尾を引いてる感じ・・。

 

教本って1冊で足りるのかな・・やってみないと分からないですねぇ。

声も出していこうという事で、声に関する本も買った。

 

 

別の話。

今の20代前半までの子は、心霊現象というかオカルトを信じていなさそう。

(ワイドナショーで、武田鉄矢さんの話を哂う若者を始めてみた感じだ。)

なぜなら、

今の時代は「高度な写真加工技術」、「高度な映像加工技術」、「高度なお化け屋敷」を

知り過ぎているため、怯えるものではないと刷りこまれている。

現に、最近の恐怖体験の実体験よりも、再現映像の「映像加工」と「メイク」ができてしまって、

「恐怖実体験」と、「再現映像」がイコールになってしまい、怖さが激減し、

テレビで見る「お化け屋敷」になってしまっている。

 

宗教や祭りの強制力がなってる昨今でもあり、その観たものを高度に再現する技術で、

「背筋の凍る恐怖心」が皆無になりつつある。

あらゆる強制力が緩くなっているので、「恐怖」の感性が違いが出過ぎている。

 

日本は、「融通」から、「自由度」に切り替わり、「自由度」から「自由」に変わろうとしている。

煽り運転はこれからも起きるだろうし、NHK集金人のような出来事がどんどん増える。

スマホによる脳疲労と短絡的な思考で、他人の感情が読めなくなってる。

 

その煽り運転の正体の仮説。

スマホによる脳疲労、レースゲームなどの記憶が根強く、

そのまま「解離性健忘」になっていると考える。

(元ヤンが多いような気はするし、工事関係も多いような気がする。)

その辺は統計を取ってみないと分からないが、その暴力的ストレスと、スマホの脳疲労が、

そうさせているのではないだろうかと思う。

早合点で言えば、「せん忘」も・・。