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もう少し楽器のことを悩んだ結果。
弦楽器は少し早いというか、今のコルグB1で音慣れ・譜面慣れてからやるか、
来月買うかしてみるつもりです。
左利き用が高い・・、希少という事は少量生産、エコだ。
弦楽器は今のところ買わないが、オルガン・・コンボオルガン?
YAMAHAの「reface YC」をポチりました。
こんな台風が近い時に。
欲が先行して良識を外れる。
「コッコロ」ぐらいは出来そうなので買いました。
電子にしてしまったら、オルガンらしさがないけれど・・。
学校の故障品、廃品扱いのオルガンをもらえたら・・いいのに・・。
(形的に必要なだけで、使う頻度ないっしょ・・)
左利きのエレキのギターかベースを選ぶなら、診断ではギターが良いとあったが、
どんよりとした音の出るベースも良いなって思った。
ドラムとエレキベースだけで、河井英里さんの「青に捧げる」できそうな感じはある。
(私の中で、河井さんの歌声の入った曲は、河井さんの歌扱いなので、
作詞作曲が違っても・・。)
ガンガン系のバンドが好きでもない嫌いでもない状態なので、曲の中にベースが入ってるか
どうかの聴き比べが「まだ」できない・・。
「コッコロ」のようなマッタリしたヒーリング系が、今のところ良いと思ってる。
そういえば、弦楽器を持てても、管理しきれるかなぁ・・。
メンテナンスと言う意味でも・・弦を錆びさせてしまいそうだなぁ・・。
楽器に愛着を持つために、名前を付ける人が多いようですね。
コルグのB1に名前を付けるか・・。何にしようかなぁ。
(重くて添い寝は出来ないが・・。)
どんなことでも、芸術や占いでも、道具に愛着と魂の繋がりを持つために、
道具に「名前」を付けるか、自分と気持ちを同期させるように言葉を掛けていく・・。
無機物でも、名前は欲しいでしょうね。
選ばれて、選んでもらった先が自分なのだから。
例え大量生産系の楽器とは言えです。
ぞんざいに作られた分、寿命は短い。(奇形児)
「トイストーリー」や「ペット」の「楽器版」もあってもいいのではないだろうか。
「道具版」といいますかね。
それは絶対日本が作るべき。日本のモノを大事にするアピールになる。
丁度、擬人化と言う文化もあるし。
(昔、「つくもがみ貸します」ってアニメがあったが、それの上位版みたいなもので、
人に見られないバージョン)
1つの楽器に音色が多いほど、友達ができにくいっていう都市伝説ってないですよね。
音色が多くなりがちな電子ピアノは使いこなせば、仲間いらずなところあるし・・。
ドラムやエレキギター・ベースは、音色は腕次第で、単体でも可能だが、仲間を持ちやすい。