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太陽フレアが来ると、人類の音楽センスが、向上するか・・退化するか・・。
電子に頼ってきてる人が増えてきて、音の調整をチューナーに頼ってると思われるから、
そこからどうやって、耳をパタパタさせるか・・。
アナログと言うか、電子ではないタイプは、1つは持っておいた方が良いのかなと思った。
(音楽が好きならね)
バグパイプの音が、日本人にとっては懐かしいと感じるのは、
赤ちゃんの生まれ方や、母親の服のセンスによるものと思われる。
着物などで、お腹を絞めてる(言い方・・)ような状態が、バグパイプの胃袋の拡張度と考える。
バグパイプ自体、身ごもった母親、もしくは胎児の構造に変換できるかな・・。
テナードローンが鼻、バスドローンが口、ブローパイプが母親の音・お腹、
チャンターが胎児の音・へその緒。
(今日は調子が悪い、言いたい事は何となくわかるだろう。)
(イメージで)もっと馴染みを深い楽器にするには、
トランペットと、ホルンを音の出る方向同士を向かい合わせにして、
その間にオルガンの風箱を配置して、合体させる。
風箱に空気を貯めて、トランペット側から息を入れて、音圧だけで風箱の空気を押し出し、
逆流させる形をとるホルンに空気が流れる。
上手くいかないだろう。
構造イメージなので作り替えるところは、作り替えないといけない。
内側に羊の腸を張り付ける方が良いけれど、金属ではなく、竹か木材にすることで、
それに近いものができる。
巻き巻きの管楽器の逆流と、風箱・袋が、胎内と言うイメージになるのかもしれない。
ほら貝と、バグパイプを合体させるだけでも、良い感じの音が出そう。
そこで仮説が浮かぶ。
少々グロい話にはなる。
「ハーメルンの笛」の管の中が、デコボコ構造になってるか、小動物の食道~腸を管の内側に
貼り付けているのではないかと。
あるいは、絵では一部が膨らんでいるので、そこがバグパイプ状になっているか。
子どもとネズミにしか聞こえない音、犬笛のような構造とも思えるが・・。
人形師でもこういう人いるよね・・。(ごく一部の人です)
リアリティを求めて、動物の骨を手に入れるって人。
それと同じ考えで、リアリティを求めた音作りをした人が居る。
別の話。
「けいおん 第二期」は2周目。