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「けいおん」をぶっ通しで観たおかげで、他の楽器も買いたくなってきた。

楽器屋で、「これ」と思う楽器に触ってないと、どんどん欲張ってきますね。

数を買うより、実際に店に行って1台買う方がお得・・。(当たり前か)

 

買ったとしても、恐らく、お飾りになる。

 

電子ピアノは、音量を下げるか、ヘッドホン越しに大音量にするかの

どちらかが程よい感じなので、ヒソヒソする分にはいいけれど・・。

ベイビーハープとダンティバ―は、ほぼお飾り状態で、

ハルモニウムは、最初だけ開けただけで鞄の中で、ヒソヒソできない・・。

 

電子ピアノだけでいいか・・私からすると覚えることが多いですからねぇ。

 

通販で会うモノ探しを続ければ、「安物楽器のオーケストラ」ができてしまいそう。

それぐらい今の気持ちが「欲張りさん」になってる。

通販は、購入者、店の人の感性も入らない、箱入りの状態で誰の感性も入らずに、

パンドラの箱のような選び方になってしまうのです。

それが、合うモノ探しを妨げている。

 

通信講座のような診断では「エレキギター」と、「弾き語り」が結果として出てきたが、

エレキギターを推したい通信講座の学校なのだろうと思ってる。

どんな診断も所詮アンケートですからね。

(医者の問診を除く)

もし、この講座の診断結果が正しければ、「河井英里」さんの歌に出会てよかったと思う事が

前向きな答えかな・・。

 

バンド系の人に楽器購入か投資する代わりに、楽器を教えてもらうような考えも何回か

浮かんだ。

 

私ではないが・・。ある人の動画を観た感想。

横笛より、チャルメラ(似た楽器も同様)の方があってそう・・。

音のバランスが「アコギ」と「横笛」で、音量に違いが出過ぎてる。

全部の動画がそんな感じだった。

一つのマイクで収録してるからかもしれないが・・。

 

 

別の話。

そういえば・・ミシン裁縫はどこ行った・・。

うん、ほぼ触っていない。

ベリーダンスも・・基礎的な動きもアレだわ・・やってねぇ・・。

工場勤務で、アレもコレもと「欲張りさん」になるエネルギーがないのに、

趣味を無理やり続けてる感じもあるから。

それだけではなく、SNS時代の「見栄合戦」が原因と分かってはいる。

射手座と言うものあるが・・。

工場勤務で、芸術家肌がどんどん壊れている感じもある。

 

ベリーダンスのした翌日には、骨盤が整ってるので、仕事に影響がある。

綱引きのような動作の時に、綱より右に立っても、左に立っても違和感なく、力が入りやすい。

骨盤が整っていないと、左右どちらかしか無理で、無理な方をやると動きがぎこちない。

利き足というのが、実は存在しないのではないかと思うほどに、骨盤が良くなる感覚。

 

 

さらに別の話。

漫画家の交流は、何周年系で、その人の作品を、別の人の作風で書かれること。

アニメーターも、それをすると良いと思う。

本編を作るのではなく、スピンオフ系を作る。

 

例えば、「ハガレン アルケミスト」の制作陣で、「ARIA」の「テラフォーミング」を作るとか、

例えば、「ARIA」の制作陣で、「けいおん」の「大学生版、社会人版」を作るとか。

歴史の裏的な設定系の内容を作る感じ。

 

観ているものが少ないのは、なるべく作風を完全吸収しないようにしてるため。