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昨日の「海に捨てられプラスチック問題」(緊急SOSの番組)
ちゃんとWWFの活動写真が観れてよかったと思う。
あれだけのゴミは、燃やしてしまう方が良いですね・・。
宇宙船の燃料になりそうなものだけど・・・。
隕石と核の問題。
紛争や国家間の抑止力のための核兵器は、「ダメ」だが。
アルマゲドンのような出来事が起きかねないので、
「地球を防衛するための核」は残した方が良いと思った。
昨日の「集落に落ちた巨石を破砕」(緊急SOS)にて。
その辺の放電破砕、火薬で、50回当てないといけないなら、
そのうちに地球に隕石が落ちる。
核なら、ある程度までの素材なら、1度で多くを破砕出来て、
大気圏中で細かいのは焼ききれる。
しかし、宇宙までの飛ばし方や、保管場所がかなり重要。
スマホ依存
その人を観察してると、「注意散漫」の集中力を鍛えてるように見える。
真剣さが欠けやすい。
注意散漫な呆然とした感じが目立つ。
世の中は、スマホによって脳がおかしくなってるのは、明らかに見える。
大量問題
一挙両得ではないことがもう露呈し始めているのに、まだ続ける気か。
消費税廃止とともに、やるべき事項として、消耗品・半消耗品の中でも
「必需品」を最低限の種類にとどめる、それだけを大量生産するといいのです。
バリエーションを求めすぎて、余計なまでに生産と廃棄を繰り返してはいけない。
一例として、電池、紙類、生理用品、医薬品は必需品だが、
タオルや服、頑丈なものができる前提なら家電は、必需品ではない。
服の大量生産の「本来の目的」は、時間がない人や自分で作れない人向けに、
作ってあげたことから始まってる。
それを大量に作れば安く済むという流れになった。
今や、安くするための大量生産。
本来のレールから外れ過ぎたことだ、十分に作り上げた。
今の「働き方改革」で、時間がある人が増えたなら、自分で服は作れるよね。
現段階の「服」の大量生産は終わりでしょ・・。
ニュースで外国人実習生のことを描いてたのは少しうれしかった。
アレが認知されるといいのです。
日本人本来の手の器用さを戻すには、「服」の自作なんですよ。
スマホやデスクワークが増えたせいで、不器用な人が増え、捨てる人も増えた。