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西の窓に、ニットの布を張ったことで、現状で夜は、34度をキープしてる。

ニットがなければ、40度超えはザラでした。

暑いには暑いが、例年よりはマシ。

私のような耐えちゃう系の人が、油断して夜な夜な熱中症でそのままお陀仏になるのだろう。

さすがに、冷風扇だけは、ポチりました。

Blu-rayやDVD用で、劣化してほしくないので。

趣味は整理しないと、虫が湧きそうで怖い。

今年の虫の挙動と言うか、ゴキブリの挙動もおかしい・・。

工場で、飲食の製造でも、飲食物もないのにワラワラ出てくる。

 

 

東京が常に暑いのは、やはり地下空間が影響してると思う。

地下空間が、人間の衣服でいう所の「空間」の考えと同じで、温度を貯めこんでしまっている。

放熱は、空間を経由しないといけないから、なかなか地下まで辿り着けない。

鉄道の熱もあるから、余計に分散して逃げにくいと思う。

冬の場合、地下空間の空気の熱が冷え切れば、雪は、かなり積もると思う。

 

地下空間にも、水位計ならぬ、温度位計をつけた方が観察しやすそう。

地下空間予報。

空の熱と、地下の熱に挟まれてる東京・・。溶岩よりはマシか・・。

低温トースターか。

 

アルミの棒の中に、保冷剤を詰め込んで、地下に埋め込むとか。

効果はなさそうだ。

空冷PCの応用で、アスファルトの裏側に何かをつけるとか。

 

もしも話。

火山扱いされていない山が、火山噴火して、東京の地下空間の出入り口が塞がれ、

大雨になったときは、どう対処できるのだろう。

雹付きの台風で、東京パニックになるのだろうか。(芸術的に壊滅した構図になるか)

 

 

別の話。

幻視で、「潜水艦」が出てきた。

何か起きるのかな・・。

 

 

さらに別ン話。

大人の「手足口病」の原因が、北極の氷の可能性もあるが、

もっと手元で言えば、鳥のフン害を放置してる工場の製品を使ってる可能性もある。

糞にはその菌の成分は無かろうが・・。

地下空間に保菌、増菌されてる可能性もある。

 

工場や内職の人が、安月給で働いてる分、予防も治療もできないこともあるだろう。

それにより感染の拡大につながる可能性もある。

 

この暑さ、温暖化、手ごわい菌など、巡りに巡ってきてる。

2006年~2007年を境に、環境を無視した生産や、安物売りを続けてきた

副作用でもありそう。

 

これから、どんどん通販(ネットショップ)が増え、工場は糞害なども気にせず、

人命は二の次で、安い給料で働かせるだろう。

そうすることで、強い菌に、まとめ狩りに合う。

 

環境、物の買い方などの見直しは早急ですわ。