閲覧、いいね ありがとうございます。
もしも、産廃業者(金属系)が、グーグルと同じビジネス方法を実践すれば、
宇宙開発が加速的に進めることが可能なような気がする。
「メダロット」や「ARIA」の実現も加速的に・・。
「Googleの哲学」とか、確り読んではいないので浅いですが・・。
どこの工場も取り外し部品は、いくらでも転がってる。
それを安く買い取る。
金属は手元にあり。
それを、溶かして
それを、加工して
それに、制御盤をつけ
それを実験的に飛ばす。
その手の企業をグループ化するか、何かしらする。
(簡単に言う)
余った金属の処理は、
回収した工場に、工場内でややお高めの部品として還元する。
これをコツコツ続ける。
宇宙船の発射台(マスドライバー)を先に作るか、発射台なしの宇宙船を作るか。
発射台を作って、利用企業から利用料を・・
もしくは、ライザップ感覚で、失敗した場合とんでもない額を取る。
「学」の強化にもなる。
解体以外では壊れないマスドライバーを作ることが確実か・・。
失敗料で、マスドライバーの強化と、宇宙船をより高度なものにするための資金にする。
官僚制のない企業で、可能性は少しは高まるかな・・。
技術料だけの給料体制でないと、最初の段階は難しいかもね。
色々飛んでるが、産廃業者(金属)が軸になれば、出来なくはなさそうと思って書いてる。
宇宙ビジネスが発展すれば、かなりの速度で金属不足に陥ると思うけれど、
兵器を溶かしてしまえばいい。
レトロ品やレア品、貴重な古物は溶かさない方向で。
私は展望しかできない。()