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投票には行った。

変化をもたらしそうなところに入れた。

 

しかし、思う。

やはり投票は意味がないのではと。

 

なぜなら、変化嫌い、変化を望まない、変化をしてほしいと思わない人が

圧倒的多数になっている限りは、この国に変化をもたらす事は、

経済的命に危機が起きるまで、不可能なのではないだろうかと思う。

 

その中でも、少子高齢化のために、変化を望まなず、公約の考察が面倒なのか、

定番ばかり投票に入れるお年寄りが圧倒的に多い。

 

だから、投票は意味がない。

いくら公約を守らない議員がいても、結果として変化を望まない人が多いために、

政治と国民の言い争いは続く。

 

時間素行をして人の考えが変わらないのと同じだなぁ。

運命は変えられないという本質かもね。

「変化を望まない」という事。

 

圧倒的少数派なんですよ、「変化を望む」と言う人の数がです。

顔と知名度と、お気に入りの党にしか入れない・・そんな一途で、忖度的国民アンケート的

選挙で、当選して万歳しても、興醒めして、「白ける」ほどの茶番ですよね。

私なら嫌だな・・投票できるようになってから、今までで、この問題は今日沸いてきた。

バランスブレイカーのような投票方法を取り入れることが変化を促す事につながる。

 

物凄く変化がほしい時に、この茶番は無理って思う。

夏の甲子園か。

その考えと同じってことになるよね。

 

そんな「変化をもたらそう」として、新政党を作ったとしても、なん十年と掛かりそうだし、

解散まで何もできないという流れにもなる。

結局、自民に入らないと知名度が上がらないから、独自のやり方になれないから、

選挙権があっても、負けが9割9分確定してる。

 

そんな流れで・・。

「そんな」を連呼してしまっているが、それほど呆れてる。

投票には次回からも行くけど・・。

この甲子園的変化のない悪化させてるだけの政治はヤバい。

国民が「政党」としての独裁国家を望んでいる証拠なのかな・・。

別の党が政治を失敗したから、そのトラウマもあるのかな・・。

 

 

災害で目を覚まさせるか・・。(ぁ