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さっきの記事の追記のようなもの。

害は害でも、現在の人の口に入るモノや、人が使っても安全と謳ってる化学薬品が、

後々ダメだったってことのないように、再検証が必要かもね。

工場は、ブレーカーをテープで固定する場所は減ってきているが、

化学薬品、薬剤は、マスクなしで行うときがあるので、工場も悪く言えるが、

薬品、薬剤を提供してる会社側にも責任が伴うので、注意喚起なところはあると思う。

機械工作系の工場は、回転物を操作するときは軍手なしがルール付けはあるが、

薬品薬剤は、どうしようもないですかね・・。

調理場並みの暑さと湿気のような場所で、マスク付けると苦しい場合もありますからね。

急かされて、強引に合格にしてる薬品薬剤が存在する可能性はなくはないのでね。

石綿のような裁判にならないようにね。

 

 

過去に書いたこと。

私が考えた避難訓練。

「避難所に行ける体力を3往復分や、10か所渡れるほどの体力や筋力をつけることが最善」

数字は違うが何度か書いたが、それが今、斜め上になって公共の電波で流れていて、

意外とうれしかった。

「AC」のCMで流れていた、「防災さんぽ」と言うやつです。

在宅ワークを流行らせようとする政治と、防災の避難訓練による体力づくり・・。

かみ合わないですね。

何もできなくても生きることはできるというのが、私のやり方だが・・。

 

もう一つ重要なことを言えば、

災害時に、会長、社長、副社長などの人が天に召されたとき、

残された人、役員の方々はどうするかという事をしてる会社は少ないと思うが、

避難訓練時に段取りを話し合った方が良い。

引継ぎは、誰がやるのか、ほかの会社に吸収されるのか、そのまま解散になるのかなど。

弁護士や、役所を通じて話し合う方が良い。

「会社」と言う箱の終活がそこです。

災害でなくても、突然死はやってきます。

「会社」の終活は、人の終活よりも重要な気はする。

伝統工芸も同様です。

続けれる意志の強さが必要な場合もあるし、需要がなくなれば畳むしかない。

継げる人の度量も鍛えないといけない。

 

若い人が言ってる海外のやり方を取り入れた「働き方」は、人情がない。

工場は官僚制は要らないが、他は要るだろう。

意外と雑談は大事よ。

あまり、会社では喋らないというか、喋る力をも働くエネルギーにしてる私が言うけど・・。

スマホを手放せば、機械越しの人の声ではなく、人の肉声が恋しくなって、

喋りたい性分に駆られると思う。

 

自分自身の疲労や体調不良は、自分自身が「力」を入れ過ぎてるか、

弱気になってるかのどちらかで、

怒りのほとんどは、「人は自分の鏡」ということで、大体、自分自身が悪い。

 

スマホやケータイ、動画などに、意識を半分盗られてる人(脳疲労者)が多い中では、

喋れる人の人情は大事よ。

極端な好みの話ではなくて、右翼左翼の話でもなくて、

些細な痴話や、ブログで書けなかった部分をしゃべるとか・・そういう事は有り。

 

人情身のある話と、右翼左翼の話の区別がつかないのは、

喋る能力が脳疲労を起こしてるだけで、頭が追い付いていない、

活字の文書を書いてること、読んだままで、理解してることと同じ。

 

私の場合、喋ると「能力」が逃げるので、喋ることはあまり好まないというのもある。

 

2度目ほどになるが、動画などの「ネタ話」は、私にとっては、喋っている内容は全部、

嘘という事で信用はしていない。

こんな楽な生き方をしてる人たちを、これからの子孫がどういう反応をするかが

楽しみではある。

編集はしんどくないだろう。

ピッとして、ピッといじるだけで済むことなので・・。

方向性のない、誰向けでもない、ダレトクでもない謎になってきてる動画の流れ。

ネタはないのだろうね。

同情したくなるほど、惨めな絵面になりつつあるけれど、動画時代は保てるのかな・・。