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首から上に制汗剤をつけてはいけないような気がする・・ことを思った今日。

実際は分からないが、熱は上に向かうし、体の中心で発生した熱は末端に熱を逃がすし、

汗で体の体温を調節する。

首から上に制汗剤をつけることで、熱の逃げ場も、汗による体温調節ができないので、

頭部、脳に熱が溜まるのではないだろうかという仮説。

それを応用した意味合いで、冷房のつけすぎによる頭部の体温調節機能の低下で、

若い頃はそのレベルの冷房に当たっていたが、老後になるとそのレベルに当たらなくなって、

脳機能の認知能力の低下になるという仮説。

 

軽度の老人ホームが、しばらくして、認知の方に切り替わった場合、

食堂を観て、「アルミ」のご飯釜を使っているかどうかを観る。

アルミの釜で、やってはいけないことは、「メラミンスポンジで擦ること」、アルミが削れます。

認知の病で、「アルミ説」は一応まだ存在はするので、確認はした方が良い。

脳にアルミが溜まるようです。

脳の内部から冷えて、良いイメージはあるが・・。

細かい粒子ですからね。

 

 

別の話。

菅原道真はスゴイ。