10回目
「あぶれた物資を分散させる」
1回目と、4回目に被る思いはあるけれど・・。
今回は、少し悲哀な願い。
大量問題・・大量生産は、新しい例え話で、
救急車を大したこともないことで呼び出すことと同等の辛さ。
大量に在庫を抱えるなら、世界の貧困層に配布した方がマシ。
食品もギリギリで保管し続けるなら、災害時に渋々でも無料で引っ張り出せ。
人道支援、環境保護・・団体。
チラチラ闇の噂を持つ団体もいる中で、
寄付金の通帳管理さえ出来ていれば良いという
団体は少なからずあると思う。
1億円の寄付金を超え始めたら、NPOではなく、
「基金社」という名前で、
一般企業と同等の責任、
テーマに沿った対応の責任を持ってもらう。
もちろん、通帳管理は今まで通り厳しいモノ。
(生前、河井英里さんが支援してたWWFの実態が真実であれば、
長年騙されていたことになるからね。)
環境保護は、医者に不治の病で余命を申告されないまま、
刻々と悪化していく中で、それでも医者は何も言わずの状態が続く。
「大樹」は1~2年では育たないけど、古参の団体は、
半世紀前後の活動をしているなら、そろそろ結果が明確な出しても良い頃だろう。
もう、小さな変化の報告は不要。
材料学的には、プラは大した値段はしない上に、溶かして再生するまでの燃料で、
余計な経費が掛かるようだ。(赤字に近くはなるようだ。)
なら、一層の事、金並みの価値が出るまで、焼きに焼いてしまえばいい。
セールや安売り、量り売り、詰め売りなど、
作り手をコケにしてる上に、存歳な扱いをされ急ぐも捨てられる・・
それこそ、販売店は、本当の闇営業だわ。
慈善事業で大量生産してるようなものだ。
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