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私の見解。
人の形した物は魂が宿りやすい。
作り手が、その助力をする。
作り手・・人形師
真剣に作れば、それなりに良い魂は宿るが、宿る魂にも好みはある。
リアルに作る人(動物の骨を使うなど)が居れば、宿る魂もドン引きして、宿りにくい。
量産されたものは、制作の年月の浅さで、そんなに宿る魂に好まれない。
歓迎者・・人形者
真剣に作られ創られたから愛せるし、良い魂が入る可能性はある。
リアルに作ったものでも、生きている人ですら引くぐらい好みが出るので、魂は宿りにくい。
量産されたものは、使い捨て扱いのようなもので、愛され続ける可能性は低い。
ただ、嫉妬や、かまって欲しい思いから、いたずらやケガをさせる場合もある。
作り手が、人らしさに近づけるか、大病時に人体の図鑑を観て作った場合、
おそらく、歓迎者に影響される。
歓迎者も、愛するほどに予言的に教えてくれる場合もあり。
どちらも、外傷か内臓に関してのこと。
宿った魂は抜きにくい。
核がないので、居場所が分かりにくい。
私が触ればいいのだけども。
枕元に大量に人形を置くのは、よろしくない事だが・・。
守護の県外だから、魂が宿りやすい。
神社の人形供養・・。
難しいのかな。