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さっきの続きのようでそうではない感じです。
やや中毒・依存気味のスマホ所持者の仕事ぶりを観察していると、
人間の欲求が欠如してるように思えた。
それは、「興味」「気にすること」です。
無感情に気にしなくなり、万能者のようなアレもコレも意味がないと、
言動の範疇に視野を入れなくなる。
質問力がなくなるのもあるし、よく「スルースキル」とか言うのがあるが、
その欠如によるもので、潜在意識に着実に保管されて行ってる。
(潜在意識3:慣れ2:欠如5)
本当の「スルースキルができる人」は稀だと考える。
スマホのやや中毒・依存気味の人は、仕事力の低下が観られるのは確かですし・・。
なお、生体AI化は、成長しており・・。
日本人が「お金が嫌い」だと言う事は、仕事力が向上し、モノづくりであれば超A品を
目指せる。
「お金」を気にしていたら、リンゲルマン効果などでサボるので、A品以下のモノしかできない。
「嫌い」を仕事にすることで、モノづくりに集中できて、かつ早く終わらせたいが、
「精度の高い絶妙な合格ラインを作りたい」と思うようになるから。
伝統工芸の考え方は「アスリート」なんですよね。
(スポンサー抜きで、オリンピックで金メダルを目指す・・それが日本の本来のモノづくりの考え)
(戦争で、アメリカ「だけ」に負けた実績があるなら、可能なのですよ)
「嫌い」を続けることで、ストレスを絶妙にかけて自分にムチを打ち、超A品が出来れば、
笑顔でアメを得る。
今の日本人は、次から次へと「お金好き」や「好きなこと」をすることで、
欲求を満たしているので、品質が下がる理由にもなっている。
別の話
神奈川のよくわからない事件 (逃走しながら、服をコロコロ変えてる人)
逃走場所は、「神田」とか「川沿い」がパッと浮かんだが・・まぁ違うか。