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暑い中、仕事量が増えて、仕事も嫌で、ノルアドレナリンかアドレナリンが出てくると、
作業ラッシュ後に、笑顔になる(幸福感)を得るようなことが、鬱陶しくて仕方がないです。
嫌なのに、うれしそうな顔をする・・・Mじゃないです。
卑猥なことでもないです。
気が狂いそう。
日給換算として、作業ペースを貫きたい思いもあります。
周りの持ち場と同じ給料(以下)なので、律儀にできないです。
今日は、一番大きな機械でも通りにくいような加工書が出てきて、とんでもない高さになって、
(誰がどう見ても無理と判断できる)強引に押し込んで、ギリギリです。
高いところに上るので、「命の保証のない」工場だから、フラストレーションがかき回され、
福利厚生よくても、持ち場、加工量によっての給料変動の皆無や、作業環境が最悪なのは、
非常に困ることだ。
広範囲に一番動く持ち場で、質量的にも多い、手足もかなり動かす。
もしも、高いところから落ちて、最悪死ぬと思う・・「ご愁傷様」の言葉だけで、終わらせそうな
工場です。
なぜって、人工関節に変えた人ですら、もっと働けと言わんばかりに、
「行ける」前提で話すのですよ。
辞めた人の事例話が、「人工関節に変えたから、辞めていった」という話しかしない。
「人工関節に変える勢いで頑張らないと、やめれないのですか」ってぐらいの話し方だった。
(嫌だ。)
どんな事故が発生しても、工場は非を認めなさそうです。
責任転嫁もしてくるからね。
事後変更で、振り回されるし・・嫌がらせかってぐらい。
(大量生産系の工場は、社会からパワハラを受けているという実感でしかない。)
辞めると言った人たちは、翌日にはパッタリすぐいなくなる・・・と言う事は、
あの場所に居たくないとみてます。
居たくないと言う事は、工場の無神経さがあると言う事ですから、それでも非は認めなさそう。
工場に意義はない。
人として劣化していく・・日々・・。
「殺される前に、殺してやる精神」の殺意の道に進んでいるような気はします。
もう・・人に属したくないぞ。
バテすぎて、帰宅後すぐに寝ない(仮眠)と、エネルギーの回復が間に合わない。
そこへ来る、近所の子ども・・。
疲労感が取れないです。
昼飯は相変わらず、少量しか食べれない。
ターニングポイントのチャンスを見逃しそうなぐらいバテてるし、
それが良い方向に行ったとしても、手で振り払いそうな疲労と易怒と、束縛が酷いです。
(大量生産は、平和の中の紛争だなと言う実感でしかない。
しかめっ面で、殺意に満ちた目になってきてるのが自分でもわかる。)