閲覧、いいね ありがとうございます。
ここ2~3日、カラスの挙動が変だ。
いつもは、餌場か天気を伝達しあっているのに、暗くなっても鳴いている。
地中や暗い場所にいるような虫も、這い出たりしてる。
地中の臭いも、微妙に吹き出てる感じがした。
明日から少し怪しい。
7 4 6 7 3 6 5 2 7 8
この数値は気にしないでね。(自動書記のようなものです)
別の話。
交通安全が緩くなってきてるような気はしますね。
緩くなってると言うより、技術に甘えている感じはあります。
監視し合って、「おしくらまんじゅう」のように、煽って意図的に暴走させたり、
動画時代の短絡的な行動が目立つような気がします。
不気味。
「道路交通法」で、ウサギと亀を解説したら、どちらも悪者でしょうね。
(今の車両と歩行者の関係のようだ・・。ややこしくなかったものが、ややこしくなってきてる。)
ウサギは、よそ見、飛び出し、速度制限超過のイメージ
飛んでしまえば、ブレーキすらできない、着地すれば方向は変えれても、
方向を誤れば事故が起きます。スポーツカー系。
亀は、信号無視、逆走、最低速度違反のイメージ
前後が分かりにくいと言う意味でも、遅すぎて信号が変わっても横断、
走行するような感じですね。セダン系。
さらに別の話。
動画配信をしてる人の「人格」は、常連が増えた時点で、もう変わってます。
しなかった頃よりも、酷い方向で明るくなってます。
成長すればするほど、「正しいことを言ってくれるファン」が、動画配信を操作してます。
動画配信の人を「演者」と言いますが、視聴者やリスナー、利用者は、「奏者」なのです。
なぜなら、「SNS」の「ソーシャル」で、テレビで言うところの「確りした広告主」を示す。
動画内の広告は、あくまでアフィリエイトの延長であって、「確りした広告主」ではないのです。
ニコ動からの公告方法と変わらず、利用者同士で宣伝しあって盛り上げていくしかないので、
「ソーシャル(社会)」のオーディエンスが、動画主を盛り上げている事実。
経営者思考の人なら、視聴回数を気にして、盛り上がってる分野を重点的に続けるでしょ。
そういうことです。
オーディエンスターゲティングは、YouTube側の問題なので、ただのオーディエンスですね。
あと、編集で字幕入れる時、動画下側に身に広告が付くことを理解してるのかな・・。
長年、動画下側に字幕入れてる動画が多いけれど。
せっかく、字幕を入れてもミニ広告でモザイクされます。
マインクラフトをしてた時に思うのが、悪友が居るようなサーバー主は、基本的に
人の扱いが酷いのです。
ネタとか言いつつ、やってることはゲスなことを言動としてます。
自由に行動できない、常識の押しつけが酷いときが多いのです。
子どもの我がままのような態度で、気に入らなければ追い出すとかですね。
悪友がついていなければ、飽きられやすいサーバーではあるけれど、自由には動けます。
三損友と、三益友の差が激しい情報化社会・・。