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工場の(ハト)糞害は、目に余るものがありますね。
神社やお寺などは、よく知られてるので注意喚起はされてますが、
工場は厳密に調べられていないですからね・・(多分)。
電動機(モーター)の影響下で、ハトが寄りやすいと言うなら、注意喚起の方向性を
少し変える必要がありますし・・。
(ハトのヒーリングミュージックは、モーターの高調波なのかな・・)
(緑の下痢をよく出しますし、ハトが工場の環境下で飲み食いしているのなら・・)
工場に、ハトを7羽以上確認したら、ハト専門の部門を作って、1人配置するなど
とるべき点はそこにありそうです。
清掃部門としてなら、「有り」と言う工場も居そうですが、整備時に「配線くず」や「金属くず」、
「交換部品」など山ほど産業廃棄物を抱えてる工場も少なくはないです。
再資源化のためにでも必要なのかもしれないです。
子どものころ、やんちゃっ子が「犬のうんこ踏んだ~、わあーくるなー」とか
「鳥のうんこ踏んだ~」とか騒いで、(遊び半分で一時的に)踏んだ子から離れた子が
多くいました。
解釈はズレているが、あながち間違いではなかった。
踏んだ時と、足を上げたときに、ホコリが舞うように菌が舞うので、
結果的には似ています。
「お金」の概念と同様に、「糞害」も魂の輪廻の中で、知識を持ってきたのではないか、
子どもが比較的「よく欲するもの」、「よく拒否するもの」には輪廻の中で、
何か訳があって、それを実行しているのではないだろうかと言うこと。
別の話。
結局、ブラック企業って何だろう。
プライベート重視の人が、何かと時間を奪取されるような媒体を持っている可能性は
高いのです。
スマホとかスマホとか。
低賃金労働による「リンゲルマン効果」とも見れる。
必要不可欠と思ってる物が、全然不可欠ではないと言う意味のない支払いをしているから、
どんどん、自分の首を絞めていくことになる。
連絡手段なんて、公衆電話で十分。
自宅か会社で、電話、メールで事前に予定を組むことも、必要だと思う。
その場の会議での「言いそびれ」が多くなるのは、スマホでいつでも連絡を取れるという
「甘え」から来てると思われます。
「言いそびれ」をなくす努力をした結果が、一部のブラック企業となってる可能性であります。
そういう会社が「楽な連絡手段」を取り入れたが、適用できない状況になり、
本来よりも作業が早すぎて、かつ件数を増やして空回りを起こして、人に負担を負わせている
結果になったと考える。
動画の「学祭」感覚は、日本の「意地」の象徴。
伝統は、高品質少数生産は良いと思うのは、必要以上の人手は確保せず、
必要以上の設備を作らず、必要以上に環境を悪化させずですから、
「お金」取り分も、多くなるので、本当の意味でやりがいだと思います。
単純作業でも、超A品を目指すので、神経をすり減らしますし、
最低限必要な道具だけで作るので、精度も要求されるし、
真剣さと技術搾取されないために、プライド以っていますから、かなりツンツンした人が
多いです。(ブラック扱いはしてはならない部分であるが、会話が怖い)
大量生産は、低品質多数生産なのでモノによるが、3~4日分の加工数で、
その人の1カ月の収入になる。
世間は物質的には得しているかもしれないが、本当は人手としては損をしている大量生産。
半消耗品や消耗品なら、なおさら、「お金」の取り分の低さが異常なのです。
分かりやすいところで言えば、車の生産ですね。
1台数千万円で数売れているはずなのに、「お金」の取り分が少ない感覚と同じ。
40万円前後貰ってるらしいですが、取り分的には少ないと思う。
1カ月で作ってる台数と、重さと作業量からすれば、
給料が「1台分」のお金に近くなるはずなのに・・おかしい・・。
(最低賃金が100万円単位からでないと、違和感だらけ)
それぐらいロスが多い大量生産。