閲覧、いいね ありがとうございます。
誤変換を極たまに起こしてしまいますが・・後から編集でいじってはいるが、
「何だっけ・・」ってなるときもあります・・。
半分自動書記に近いので、仕方ないです。
世界の動きから
一部の人の中で、「魚は食べる分だけ獲ろう」と言う動きがありますが、
その反面、「漁師不足」という皮肉と言うか・・前者が傲慢なのか・・。
漁師不足なら、その分、魚はさほど獲れないはずですよね。
けれど、獲れてる。
むしろ、ギリギリ誤魔化すように獲れてる。
その上に、かぶさるように自分で釣りをして獲得する。
悪いことではないが、社会への不満ですかね。
「食べる分だけ獲る」なら、漁師と言う職業をなくして、ルールだけを残して、
それを一般向けに書き換えれば・・良いのでは?と言う話なのです。
極端に森林を守るために「木を切るな」と言う人が居ますが、
その反面、「林業不足」で人工林の管理が追い付いていないという皮肉と言うか・・。
「木を切るな」と言うより、「山に施設や住宅を建てるな」と言うのが正解なのかもしれない。
近頃、山に、メガソーラー発電所を小さいモノながら、設置する動きがありますからね。
住宅街だと、ソーラークッカーになって文句言われると言う事で。
「森林伐採」による動物の住宅街移動は、今はなくて、
そういう施設を建てたから、動物の居心地が悪くなって移動しているとも考えます。
「木を植えよう」系の団体で、けもの道が邪魔だから、整地する行為は、
元も子もないです。
動物にとって獣道を荒らされると言う事は、オープンカーで砂漠を走るようなものです。
暑い上に、森が乱れてるがために木の実は腐りやすい・・など。
不登校児は、問題児扱いしてはいけない。(短く)(文科省)
その反面、在宅ワークが増え続けて、生産者側に立つ人が少なくなる。
生産と運送がバテ始める時期が来てます。
不登校児の緩さの因果関係は無理やりですが、「少なくとも」ですかね。
問題児扱い・・「○○問題」と言うなら、
「頑張りすぎでしょ」と声をかけるのもいけないと思います。
といっても、倒れられてからでは遅いですが、余裕のある時にそれを言われると、
足を引っ張られてるように少し感じますから。
逆に、バテてるときに「まだ頑張れるでしょ」と言われるときは、イラっとするものです。
その声掛けのタイミングが不明瞭だから、「常に頑張りを通す人」が増えるのです。
全然、疲れていない時に、「疲れたでしょ」と言われたりする。
疲れてるときに「疲れないの?」と言われる。
モヤモヤするものです。
一部企業は、「お疲れ様です」より「お元気様です」と言うのが習わしになる。
(工場勤務になってから、挨拶してないな・・。)
(歯車化してる人が多いから、妙な怖さがあります。)
現場と事務って、いつの時代も相容れないですね。
政治の動きが、事務だけ優先に楽できるようにする時代ですし・・。
現場に関することが、あまりニュースに乗らないのが気になりますね。
遠回しに、事務が現場に入れるように促しているのかなとは思いますが、
そんな遠回しを察する人は少ないと思います。
「楽」したいから。