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「令和」の時代は、人を育てる時代にはなりそうな予感はします。

ブラックと言われようと、パワハラと言われようと・・・、

「昭和」の教え方「ムチ」と、「平成」の教え方「アメ」を交互に使うことで、

人を育てれるのではないだろうかと思います。

アニメや声優だけではないだろうから、見慣れた人、聴き慣れた人が・・うん。

 

その職場が気に入ってるなら、本腰で継ぐような勢いで教わらないと、

日本の未来が危うそうです・・。

メディアも、下町工場も・・政治は特にです。

実は大したことはないかもしれないが、危機感は覚えますね。

本当の意味で、未来が真っ暗ですわ。

 

今まで生存できていた伝統工芸、工場の人手不足、同じ道なんですよね・・。

ニーズに振り回されてきた結果だから仕方ないよね。

だからと言って、腐らせるのは、もったいない「手作り」系の工場が多いのもあります。

 

なので、令和は、人を育てる時代になりそうです。

継ぐことに必死になるか、

職業と言う概念の壁がなくなりつつあるから、リセット時代にするかです。

(アナウンサーでありながら、他の職種もするようなものです。)

(コンサルや、アドバイザーもフワフワした職種なのです。認めてはいるけど、

「口達者という能力を生かしてるだけでしょ」ってなるので、お笑い屋と変わらないです。)

 

(コンサルには、恨みはないですが・・初期の流行りごろのYouTubeと同等の扱いを

受けないのはどうか・・社会的に否定されないと言う、疑問になりましてね。

ほぼ中身は同じな気はしますし、それを言ってしまえばテレビショッピングなども

同じになってきます。リレーし始めるので、ここまでにしておきます。)

 

少なくともですけどね。

「令和」が、人を育てる時代になるのはです。

他もありますが・・目立つところで言えば、そこで・・と言う事です。

 

 

もしも、ネットがないと仮定した場合、「何の仕事、趣味を続けますか」ということになります。

 

プロバイダや、サイト管理は、流行りでやってる場合があるので、

継ぐ人がいないような状態になると想定しないといけないです。

その想定度合いを気にしていたら、結局、ハンドメイドに落ち着くような気はします。

急に「見栄の張れる」媒体がなくなれば、人はどうなるかと言う楽しみではあります。