閲覧、いいね ありがとうございます。
今日は、寝すぎました・・、12時間もです。
平日のグッタリ疲労が、積み重なりすぎたようです。
こんなのが、毎週来るのだから少々厄介です。
働き過ぎの人が、認知の病になる原因は、恐らくそこだろうと思いましたね。
また人体の話になりますね・・・。
(想像力からですから、またどこかに文献があるかもしれません。)
隠れグッタリ疲労が、イメージ上で「脳の肥大」させている仮定
休日には「イライラ」し始めるのは、「脳が静まろう」とするからで、
そこで、お酒を飲むことで「脳の静まりを抑え、脳を肥大したままにする」ことで、
働いているときには感じなかったものです。
仕事を引退することで、お酒を飲まなくても「脳の静まり」が始まり、
人生の疲労回復量が、今までよければ、物理的な意味合いで、「女性脳」となり、
おだやかに性格が優しくなる。
お酒を飲んだ場合、「脳の肥大」の穴を埋めようとして、腫瘍と作ろうとする。
人体の他の部位への影響が出る。
「女性脳」を通り越したら、脳の容量が少なくなることで、野性的になって、
「認知」の病となる仕組みです。
お笑いのシャレで、相手の頭を振って、「カランカラン」となるのは、あながち間違いではない。
「脳の静まり」が極端な例だと思う。
スピリチュアル的に言えば・・
「苦行」と言う、グッタリ疲労による、程よい「脳の静まり」こそ、「悟り」と言う事です。
けれど、「悟り」ではない何かですので、近いものです。
別の話です。
「布製品の蛍光入り」の話、蛍光入りの報告書のようなものを観ましたが、
肯定派の意見というより、早く使いたい人が書いたのか・・、
「蛍光入り」は、紫外線を吸収するようなことが書かれていたが、
本当は逆じゃないかな・・と思うのです。
逆と言うのは、「眼球」が、紫外線を吸収する話です。
暗めの倉庫に蛍光入りのタオルを置いて、炎天下の中で、座って20分ほど仮眠を取った後、
その暗めの倉庫に、タオルを見に行くと「緑色」になって見えます。
その「緑」は、ブラックライトに当てたときと同じ状態なのです。
私は色弱もあることですが、人の顔を見ると、「ナメック星人」のように見えたりします。
人の肌が「緑色」になるのです。
結論的には、「眼球」が、紫外線を吸収です。
またオカルト的になりますが・・。
まどマギで、きゅうべえが言っていた「宇宙」の仕組み・・ですが、
あながち間違いではない様な気はします。
繰り返すために、必要な燃料ロスを、どこかで補うようなことです。
もしも、脳が宇宙で、宇宙が脳なら、冒頭の「脳の静まり」と「脳の肥大」が関係してくる。
「脳の肥大」が太陽フレアで、「脳の静まり」がビッグバンとなる。逆か・・。
太陽は光の下で、生物は光がないと生きれないものが多いが、
紫外線は目に来る、眼に来ると言う事は、脳が認識できる。
脳するということは、宇宙の紫外線が維持される。
生物が多くなれば、紫外線も強くなる。
しかし、星には、公転と自転があり、程よいバランスの元で紫外線を供給できる。
紫外線ではなく、宇宙線もありそうですが・・。
「快楽」が太陽フレアの可能性もありそうですが・・。