閲覧、いいね ありがとうございます。
身体能力・・わかりやすいところで言えば、シーソーですかね。
平均台と、バランスボードを兼ね備えてますし、体幹はそれなりによくなると思います。
5千円~7千円でバランスボードを買うより、シーソーを使えばタダになります。
(雨の日に影響されるが、タダでできる運動器具のテーマは、晴耕雨読です。)
公園の基本的な遊具は、みんなそうだと思いますけどね。
体幹を鍛えるために存在するようなものです。
利用数もそうだが、要するに錆の問題だけでしょ・・。
ブランコの鎖も危ないが、その辺は指を詰めないように、おもちゃが存在するでしょ・・・。
知育玩具以外でも、おもちゃで「自分に降りかかる痛み」の学習になるでしょうから。
それがあまりないから、鎖で指を詰めたくなる好奇心が沸くと思いますから。
ジャングルジムとか、球体なら、多方向にバランスを取る練習になりえます。
城型は、足場屋(とび職)の練習にもなりえます。
(昔の扇風機は、金網が広いじゃないですか・・幼少の頃の私は、稼働中に・・
痛みで気絶?いや、寝ていたようですが大事には至らなかったです。)
(むしろ、幽体離脱的な現象かもしれない、小学校時代に1度だけ掃除の時間に気を失って、
私を観る、駆け寄る私で、何事もなく場面が切り替わって、学校から父親の自転車の
後ろに乗ってる私を観る私が起きてました。)
(父親がなくなる数日前に、不気味な黒い目が夜な夜な無数現れたり、青い透明な人の
姿の何かが立ってたり、しかも、それの心臓は赤いというね・・。)
(父親の病死が、あやふやだけど、心臓に糸がどうこう・・聴いてました。)
心の声はさておき、本題に戻ると、次は「木登り」についてです。
ガチ勢ではなかったです。
けれど、昭和初期後半~中期あたりの木登りガチ勢の人は、
高いところを上る時に、はしごを使わないそうです。逆に、はしごを使ったら、危ないそうです。
使ってるからだの筋肉が違っていて、はしごは真っすぐ体を上らせるだけだが、
木登りは、全身の筋肉を使って上がるので、はしごを使うと違和感があるらしいです。
ホント、安全で便利になりすぎてますね。
良いことなんだけども・・ね。