閲覧、いいね ありがとうございます。
連投で、3本とも「大量問題」についての事を書いたが・・。
良くなかったかな・・、現実に逃避しただけなんですがね・・。
「発想屋」視点からの、「製造」視点からの、「環境的な何か」視点です。
人を非難してるわけではないから、いいですね。
と言うわけにもいかないのだろうか・・。
「ニーズ(欲求)」を「手段」として、「流行」を「目的」とするほうがいいのか、
「ニーズ(欲求)」を「目的」として、「流行」を「手段」とするほうがいいのか・・。
今の時代は、消費の原動力は、便利でも、欲求でもない様な気がしますね・・。
SNSの見栄合戦のような上辺だけで、消費してる感がすごくあります。
ギャンブル依存のような義務感で物を買うことが、前提で見えてしまいます。
それで断捨離しても、スッキリもしない上に、リバウンドがひどくなります。
オカルト?スピリチュアル的に言えば、
自分の世代がスッキリしても、人生の相方を以って、2代あとの子孫が、
ものすごい浪費家になる可能性があります。
その家の財産リセットの為だけに、生まれ変わった人たちです。
散々浪費した後は、身の振舞い方が変わります。
魂の浄化をいくらしても、幾度も生まれ変わりで「お金」は大事と言う事だけは、
浄化しきれず、子どもが駄々をこねる、甘えることが潜在的に記憶されています。
「稼ぎ方」に差があるのも、魂の浄化しきれなかった部分だと考えます。
復元記事です。
地獄
・今までの「行い」を反省する場所でもない
・死後までの関わってきた物質のすべてを円周率の1万倍と、生きてきた秒数を掛けた
数だけをじっくりジワジワと味わうこととなる
・血の池は、胎児や他人
・針地獄は、今まで着てきた服や、光を表す
・ここより、妖怪や死霊が出てくるとも言われる
・地獄の鬼と、地獄の広さは、自分が出してきた「生きた排泄物」の魂と思われる
・親よりも若い子が死ぬとき、積み石をしなくてはならないようだ
・それは、両親の出会いまでの苦労と、生まれた際の感動を示してる
・積み石を見守る鬼は、簡単には積ませないように蹴り崩して、転生時に揺るがない
出会いができるように、子供を産んでも同じ道を歩ませないようにという思い
・中には、屈服見たさで、わざと蹴る場合もある
・それも、生きた年数分の倍は、積み石をする
・その間、諦めないように扇動を受ける
・罪を犯していない者でも地獄には落ちると思われる
・その場合、年月は短いと思われる
地獄の年数
・数兆年数とも言われる
・地球時間から言えば、そんな年数は長くて生まれ変わりどころではない
・ということは、地獄時間の計算が違う
・365日 X 24時間 X 100年 X 100年 X 殺生時間 X 2
・前半4つは、地球時間
・殺生時間は、生き物を殺した時間、生きるべき時間の生涯のすべて
・地獄は、水星のような場所に位置してると考えるので、最後は2とした
・重罪ほど倍々になる仕組み
・生まれ変わりの計算は、最大上限1000年としてみる
・大抵、100年~200年で生まれ変わる仕組み
・超のつくほど、極悪人でも、500年で生まれ変われると思われる
・千年妖怪というのは、そういうことでもありそう
天国、極楽時間
・月の距離での計算と思われる
・生まれ変わり計算
・(365日 X 24時間 X 100年)/(生きた年数 X 20)
・刑中では、暗い洞窟の中を歩かされて時間間隔がないほどまでのようにその状態が明るい状態で、常に行われる
・地球時間ではそれほどでもない
・いわゆる「5億年ボタン」の苦しみに近い、それが地獄
・生まれ変わった時には地球があるかもわからない
・悪さしないことが肝心、魂の強度が下がったままだと・・・
・極楽ならば、生まれ変わり年数が早く次を楽しめる
・魂の強度も上がる
子供の前世感
・子供の話は、話の内容が飛んでいるが、時々、子供がしている想像の中での本来の話題・行動とは別に、前世感の持った言動をし始める
・子の前世感を以てしても、この想像は無限大となるが、それは普通なのです
・前世、あるいは前世の前世の魂の記憶が、していた仕事や、やりたかった事が
染みついてる
・「その何故」と思える記憶がないため、現世で前世とは違う職業に就くことで、
前世の仕事が別の方向で活かされる
・そして新たな発想
・そう考えるとやはり、あの世とこの世は、既につながっている
「目上の束縛のない状態(自由)」と
「色付けされた企業の出現(奴隷的職業)」で、地獄と天国は明白
地獄と天国の話は、まだ書ききれてませんがこのくらいにしておきます。