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長いので、2つに分けました。

私の中で、1つの記事で、1800文字は超えないことを目指してます。

動画や、合成音声の過去の記事や今思う事です。

復元記事から。

 

動画登録者とブックマーク(推定)
・1日平均再生回数の2~3割の人は、登録せずにブックマークか検索をしてみている
・登録者の3~4割はログインなしで、チャンネルをブックマークして見ている
・登録者の3割~5割は生真面目に、ログインして見ている
・限定の再生リスト化している人は、1~2割とみる
・現在の動画登録は、皮相値に過ぎない
・登録者有効値は、500人~10万人を足すと考える
・ブックマークか、検索のほうが手間がなくて済むからね
・文章動画は、無効値の原因になる
・オリジナルのファンタジー系の文章なら、構わないとは思うけど・・・
・実質、理想の登録者数の皮相値は、10万人~20万人居ればいいんだ
・再生回数は、もの次第では、5万~40万になる
・ブックマークが習慣化しているなら、それを利用

 

長いスパンの環境問題
・プラ問題の次は、おそらくネットサーバーなどの環境問題
・今は何も触れずに、言われないが・・・
・SNSなどに書き込んだり、動画にあげた時点で、環境汚染の
募金をしているようなもの
・サーバー管理に、環境に関する影響がいつか来て(CO2や、温度管理など)、

それを何かしらで返していかないといけなくなる
・今は何も言われないだけ
・何食わぬ顔で利用しているが、いざ言われたら、反発するだろうと思う
・いつか来るから前もって、変化をつけておかないと・・
・レンタルサバも、環境税を上乗せとかね
・どちらかと言えば、個人が利用するのだから、割安にならないといけないか・
・不便も、便利にも、どちらも責任を伴うが、後者が過ぎれば過ぎるほど、最も重い責任
・作り手も、利用者も

配信サイトの将来
・登録者が死したときに、運営が編集して、1時間にまとめて円盤化
・あるいは、音声を30分ぐらいにまとめて、テープ化
・上記は、残された者が居ればの話です
・今までの動画、音声は圧縮ファイルにして磁気テープで保管
・定期的に、その人の動画を1分にまとめて配信。
・動画・ラジオ中の音声検索で、好きだったものを明確にしてOPを作る
・死亡確認の取り方は、まだ分からない。

 

個人の合成音声
・悪用の可能性はあるものの将来性はある
・「あ」、「ん」、濁点、半濁点、高低を言わずに、単語を何か言うだけで、

すべてが採取できるシステム
・故人の方、あるいは終活するにあたって必要な要素となる
・ボイスレコーダーで済む話だが・・
・Siriなどの音声案内に使うことで、より親密に愛着がわく
・さらには、自分の音声で読経や聖書などを読ませて、逝きたいという要望にも応えれる
・逝った後だと本人知らず・・
・声優の要らないようなアニメが作れる
・リアルタイム翻訳機のシステムを使うことで、映画などの俳優・その人の声質で翻訳される
・翻訳版声優の声優の需要もなくなり始める・・

 

 

現在の一文一言

今出ている合成音声や、ボーカロイドなどは、値段を上げるほうが良いかもしれないですね。

個人(故人)の合成音声が実現した場合、取引額は相当なものになるのだが、

(Googleプラスに書いていたが、サルベージしなかった記事を思い出して書いています。)

ザックリ言えば、有名であれば億単位、無名であれば千万単位みたいな感じです。

声って、結局、本人次第だが、人体としては臓器と同じ扱いなので、

値段もそれぐらいになって当然の価値だと思います。

専門機関を作って、その機関でしか作らない「個人の合成音声」というものが必要かな・・。

人類の歴史の1ページ・・半ページの出来事にはなるだろうから。