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復元記事です。いじめ問題とセラピーについてです。
・某番組で、「夫婦間で、突然キレる人」のようなことをしていた
・そこで思ったことは、「いじめ問題」と同等のレベルの話
・2018年、夫婦間のトラブルは、上位に「精神的虐待」とある
・もし、このアンケートが、20~30代の夫婦間で、取ったものであれば、
「いじめ問題が中途半端に、露呈し始めた世代」だということになる
・事例より、イジメられてる子は、根が優しいから、自分の心をぶつけられてると考える
・おおよそ100人以上の暴力を受けても、屁でもないほどの寛大な優しさ
それであれば理屈が通るはずです
・いじめの内容に共通するものは、「性的暴行」、「侮辱」、「強迫」、「殺人未遂」
・これが真実です
・その中身は陰湿
・人の物を壊さないという教育は守りつつ、傷が見えないよう下手な暴力を振るわない
計画性のある共通点
・20~30代の夫婦が、「いじめ問題」を不安定な話題(親子関係の暴力もあり)
・勝ち逃げしてるいじめっ子は、精神的に安定してる
・だから、いじめた自覚がない
・親や、憧れの存在がやってたことをそのまま体で出せば、自覚がないのは当然
・いじめられた子は、常人以上の優しさがあるから、戻そうと思えば戻せる
・常人並みの優しさまで、落とされたとも考える
・いじめっ子の根源的に言えば、親の親か、その親の人間関係か、その子の人間関係か、
各々の親分(兄貴分)的存在が、そういう誘導もとで育ったか、そういう教育方法だった
・根絶やしをするなら、生きてる全員をセラピーをしないといけない
・手っ取り早い話が宗教だけど、それだと繰り返す
・いじめっ子が良く言うセリフ
「格闘ごっこ」、これは半分したいことだから置いて、「親、先生に言いふらすなよ」と言うのは、
いじめられていた子ではなく、いじめっ子側の親
・心を見られたくないから、本心を隠す言動
・もし、「本心を隠す言動」が、いじめの本質ならば、「いじめ問題をなくせ」と言う行為自体、
「人としての本心をなくせ」と同じとなる
・現在、無作為に問題をなくそうとするからややこしくなってる
・ただ、真の本質がこれかもしれないし、別のかもしれない
・下手になくすと後々が怖い
・以前の結論、「いじめの本質は「思春期」と「反抗期」が中学時代に被ってるから」
と重ねれば、対策はもう見えてるはずなんです。
別の話です。
美徳とは
・常識と同じカテゴリ
・実のところ社会視点ではない
・当事者視点での道徳の問題
・常識との違いは、常に磨けば手に取るようにわかる
・常識は、成人までの礼儀作法などの知識
・日本の美徳ウンタラ、社会の美徳ウンタラと言うより、
「日本の気風」、「社会の気風」と言う方が正しい
・自分が「黒」だと言う人が多いとする
・その人が、色の持つ組織に入れると思うか
・どう頑張っても「黒」は残る
・自分が「黒」だから、見え方も黒くなって、「ブラック企業」という一部の幻想話が沸き始めた
・海外は未だに未知の領域な為、海外が光って見える
・つまり、「黒は影」、そこに光が当たると、明るくなる
・海外のやり方=ホワイト=正解 と思い込んでいる人たちに巻き込まれてるだけ
・現在はそういう気風
人間の体質、気質を問うコラム
・代表「つまらない人間の特徴」を挙げてみる
・その中で「自分の興味をノンストップで言ってる人」が、つまらないらしい
・動画やSNSがある時点で、つまらないと言ってるようなもの
・あれは、言葉や文字を消さない限り、ノンストップ
・やつらは、自分の興味で動いてるが、だれもつまらないとは思っていない
・むしろ、見られていないだけ
・結論、コラムを書く人も自分の興味でしかない
(特に、この内容のコラムは、自分の首を絞めるような表現)