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新元号に違和感を感じてしまいます。

慣れとか、そういうのではなく、〇令和で、〇に何かが付くならスッキリするのだが、

単語のシメのつけるもの同士で合わさってるから、違和感がありまして・・。

あと、「大和」という文字が、かぶって観える感覚もあります。

万葉集と、昭和をコラボしたような言い方だったのですが、古き良きを忘れないようにと

言う事なのか・・私の解釈はいっぱい出ますわ。

「敬礼」の「礼」を「令」に変えて、「敬令 大和」を縮めたようにも思えてしまうが・・。

「(注意深く肝に銘じて)しっかりとした 魂」のような感じに解釈をすることになる。

 

そこで、復元記事です。

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2020年からは、戦争を知りえる人がいないという前提で、身構えて語り継いで

行かなければならないが・・
・その方法として、やはり書籍化である。
・盛らず、盛らなさ過ぎず、過激に一期一句省かず、完璧に書いたもの。
・台本風になってでも。
・内容の動画は、いい意味ですごいと思わせないような作りにするべき。
・逆に好奇心が沸くか・・・。
・そこは、改良点です。
・おとぎ話や、神話のような存在になっていきますからね。
・どう語るかは・・・。

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ある意味、この年号が戦争を語り継いでいく上での覚書になると思います。

今の動画サイトでこれをやると、おフザケと見られるか、コンプライアンスやら、倫理の問題が

出てきそうです。

 

多様性は良いが、育てて切れていない多様性も多いです。

現代文明を否定して、時代に置いて行かれてる感覚だが、

それはそれで、観測者になれるからいいのです。

 

別の話です。

田舎など、アスファルトの道で、使用頻度が人口の10%以下なら回収してもいいと

思うのです。(了解を得ないといけないと思いますがね)

それぞれの業者が、掘っては、埋め繰り返しで、やけど治療のようなボコボコが目立ちます。

田舎に限らず、使用頻度が少ない場所を回収することで、改修工事の規模や、

範囲を限定的にできると思うのです。

その改修工事のスパンを短くした分の労働時間を、日本中、多くの吊り橋などの再建時間に

充てるといいと思うのです。

それがダメなら、丁度、外国人労働者を受け入れるなら、吊り橋などの再建や、

改修をさせてみてはと思います。(上からですが)

監督は日本人で、かつ大学の先生レベルの人も立ち合いで、行えば早そうですが・・。

今、日本人で、できる人間あまりいないでしょ・・橋(吊り橋)の再建をさ。