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今日は、軽くボーっとしています・・。

電気に関しての復元記事です。(理屈っぽい)

発電
・スマホサイズの太陽光発電で、家1軒まかなう
・飲み物の飲み残しによる、発酵を利用した発電
・凝固した塗料を、燃料にする発電
・歯車の力を利用した発電
・布ガムテープの熱を利用した発電
・高気圧を利用した発電
・月光を利用した発電
・太陽フレア発電
・放射線発電
・出力が、最低2が出ればいいんだ、1と0が問題

電波発電の電池
・アクリルパイプの内側にアルミ着け
・ゲルマニウムをマイナス側につけ、端子をつける
・コンデンサをプラス側に入れる
・アルミの外側の外装を金属にして、それ自体をアンテナにする
・RF回路を入れれたら入れる。
 

カメラ
・人間の脳に近い反応を示す
・印象に残った場面をカメラ自体が、自動で編集
・編集で切り離された内容は、仮想化され専用のデータドライブに転送される
・大きさは、7cm×4.5cmの厚みは22mm
・印象選別システム
・感情を読むシステム
・まるで、ドライブレコーダのような感覚
・メディアは、SSD一択 USB付き
・ラズパイによる選定
・磁気テープに移し替え
・音声認識
・一色認識
・笑顔認識
・部分認識
・暗室認識
・紫外線認識
・臭気認識
・湿度認識

 

ガンダムの世界観
・MS型は、1体当たり5億円~15億円以上掛かると見られる
・燃料代は、5千万円
・弾薬代で、5千万円
・ビームライフル10発で、MSの燃料が尽きる

・MS型専用艦は、1艦体につき500億円~2兆円掛かると見られる
・燃料代は、2億円~10億円
・兵器付きなので、弾薬代で5億円
・人が快適に住めるようにするために、1億円

本格的なものなら、1個ずつが限界
やたらに動かせない貴重な兵器
敵に殺されるという恐怖と、壊したらという不安
気が狂いそうなほどのストレスになるだろう

画像追尾のイメージ
・衛星に取り付けて、地球上の欲しい物質数の割り出し
・GPS抜きで、人間の監視・追尾

近い将来の塗料のイメージ
・外気温が冷たければ、塗面は暖かくなる
・エアブラシの次の段階が出る
・3Dプリンタによる塗装

 

メリーさんをロボットとするならば。
・追跡型ロボット
・画像追跡
・定期連絡(今でいう、メルマガとか、しつこい電話勧誘の類)
・2度熱を加えると灰になる素材
・耐熱、耐火、耐水、耐冷の素材
・表面は、ソフビのような低反発には違いない
・量子テレポートが可能
・量産型
・量産するも、いつの間にか数が合わなくなる
・人工知能AI レベル5歳~10歳
・時折、人を騙す。
・音声認識、合成音声発声
・攻撃性はない
・胃カメラのようなクネクネしたもので四肢を動かす
・手足と、首、たまに目を動かすように細工
・自立?なにそれおいしいの?
・基本、外部からの登録
・目を見つめると自動登録
・持った人の脈や身長や健康状態まで、感知が可能
・カメラが付いていないものでも、自動でハッキングして意地でも追跡する

これは、もう7歩ぐらいで実現できるかもしれない。
今まで、高価で売れなかった、性能はいいけど評判が悪いなどの理由で、
生産が止まったロボットの部品を半分使って、半分応用すればね・・・。
可能性ですから。

 

ランダムに昔の記事をコピペと、少し変な改行部分を調節しているので、

いつか、かぶってきます・・。

 

 

別の話です。

「本来の性別」が喜ばしいほど、感情が抑え込まれてボーとしてます。

チャリティーマラソンに出たとしても、その団体に寄付が集まらないと参加できない上に、

指名制だから余計に緊張すると思うのです。

仮に700人から集めた7万円と、7人から集めた7万円の「気持ちの重さ」の違い・・

「今の感情」で、これを言ったら、ダメだな・・変な方向に喜んでしまいます。

その「気持ちの重さ」を考えずに走れば、チャリティーマラソンの意味をなさないし、

背負える覚悟を練習会で、整えながらするほうが良いのかもしれないですね。