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復元記事です。(私が過去にブログで書いた記事を復元記事と言っていきます。)
小野小町に恨みはありませんし、偏見的でもないです。
あくまで、イメージです。
・美しいとされる女性
・恋愛でチヤホヤされていた
・童話で同じような人物といえば、かぐや姫
・別の見方をしてみれば、ナルシズムな人
・見合いや、堅苦しい恋愛に、うんざりしていたか、見合いのシステムを確立させたか
・どちらと捉えても、当時の恋愛システムが気に入らなかったと考える
・好きな人ができても、好きじゃない人が来る
・片思いのような複雑さ、恋愛システムの不信感
・愚痴気味に、短歌を書いていた可能性もある
・そう考えると、短歌は、今でいうツイッターのような短文ブログと変わらない存在だった
・短歌に、海人という単語があるが、適当に恋愛する人、合理的ではない恋愛の仕方をするデタラメな人を指すと思われる
・適当に魚を釣り上げて喜んだり、大漁と喜んだり、これと決めてエサで釣る人だったり・・・
・そういう恋愛に、うんざりしていたのだろうと思う。
・理路整然というべきか、合理的に恋愛をしたいと思っているような人だった
・見合いシステムでもない、適当なパーティーでもない
・自然な形で、より合理的に、堅苦しくなく、形式地味らず、それでいて、美人
・Sっ気が少しあり、愚痴の多い、美人
・性格的には、現在の女性とあまり変わらなかったり
生まれの分析
・生年月日による性格診断から、逆算して、夏か冬になる
・星座的には、夏で言えば、おとめ座か、てんびん座、冬でいえば、いて座か、やぎ座
秋が入るなら、さそり座一択
・その中で、客観的性格から星座を割り出すと、おとめ座、さそり座、やぎ座に絞られ、
さらに絞ると、さそり座になる
・最悪、うお座の可能性も出てくるが低い
・かぐや姫を考慮すれば、おとめ座と、てんびん座が復活
・おとめ座、てんびん座、さそり座のどれかとなる
・恋愛も、美容に関してしっかりしていて、短歌の語彙力を考えた場合、血液型はA型か
O型に絞られる
・A型60% O型15% AB型3% B型2%の確率
・自由を主張しながら、清楚に誠実に、裏があっても短歌で漏らす程度
・ソウルナンバーは、5、8、9のどれか、最悪2、3、7が来る
・生年月日の予測(夏から秋)
802年8月14日~802年10月24日の間
825年8月15日~825年10月23日の間
ないこともない共通の月日 7月7日
・鎌倉時代基準からの推定
身長は125~135cm、最悪140cm
体重は、29~37kg
私生活、食生活
・毎日3食、魚料理という日々、平安時代を考えれば、さほど飽きは来ないとは思うが・・・
・魚に困らないぐらい、魚を貰い、食べていた
・食べ飽きて、魚が嫌いになったので、海人に恨みを持っていた可能性はある
・海の人間だけど、極度な魚嫌いに陥ってる
・それでも、魚をくれる人もいれば、それを羨ましがる人もいる
・山の物を貰っても、土臭さで口に合わなかったのかな・・・
・島の人間でもありそうなので、来る者拒むという性格も、多少なりともあったのではないか
・好き嫌いが激しかった人なのか
・島の人間ではあるけど、島の人間独特の容姿ではなかったか
・各所に墓地があるということは、人を探しているのか、待ち人に見える位置に設置したか、
量産型か・・
・海の人間には違いはなさそうだけど、食べていたものは、畑や田んぼのものだけで、
魚は贈り物として貰っていた
・食が細いので、廃棄するものが多かったのか
・短歌から読むに、山の人間ではなさそう
・平地から、海の間で、九州や、四国あるいは離島に実家があった可能性はある
かぐや姫
・竹取物語の内容で、不死の薬を駿河の国を燃やせとあるが、
羽衣伝説と何か関係があるような感じ
現実の話です。
発表は明日、5月1日から新元号です。
4月1日は・・エイ・・。嘘・・、虚栄・・で、清栄か。
4月は、大掃除の延滞していたことを見直すにはピッタリですね。