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復元記事です。(箇条書き)

同調圧力した人の末路(正確には、同調圧力に賛同した人を中心としたもの)
・脅迫・恫喝側に常に立っているつもり
・正しい人を懲らしめるために、同調圧力を促される時により
・賛成側(正しい)と反対側(脅迫)とする
・同調圧力をしてる人は、反対側に「共感者」として観られてるようで、全く違う
・言葉数を増やしたいだけの「駒」に過ぎない
・人が多ければ、圧力も大きいと思ってる反対側、それも全く違う
・正論を言ってるようで、ただの妬んだ小言だから

時により
・反対側のイベントに参加をして、何かしら、同調圧力をした人にも小言を見苦しいほどに、

あてつけながら言い始める
・同調圧力をかけた人の末は、反対側には、「何も考えていない」と罵倒され、賛成側には、

無言の圧力で避けられ・・居場所がない状態なのです
・孤立し始めて、悩みストレスを抱え込む
・反対側は、基本的に小言が多く、洗脳のような行動も起こしてくる
・人権も無視、個人の意思も無視
・典型的な全体主義思考
・下手に付き合うと、人が壊される
・自分が壊れてもいいなら、同調圧力を掛ければいい
・自滅し合う行為だし、笑顔のない集団にもなる
・それが家庭で起きれば、間違いなく家庭崩壊
・賛成側が、悪人にされ、反対側は、目立って笑顔を作れない家庭
・泣く子を嫌う家庭になる
・同調圧力をかけた人は、言われるがままに従うだけしか思考が回らない
・そのため、詐欺に掛かりやすい、特にマルチ商法
・自力で、自分の意思を取り戻さない限り、カウンセラーでも無理な領域かもしれません

 

 

別の話です。(復元記事です。)

「奴隷の鎖自慢」から数年
・企業の色付け・・
・労基見直し・・
・働き方改革・・
・スマートウォッチによる体調管理・・
・スマホアプリによる体調管理・・
・ウェラアラルブによる体調管理・・

・古い考えでも何でもなく、露骨に、支配者と奴隷の分断を図るような構図になってきてる

・ウェラアラルブの身に着ける端末を観ただけで、
「あぁ・・奴隷に服が渡されるのか」
「なんというボンテージ・・」

・露骨に奴隷社会に戻してる感じ・・
・大量生産を辞めればいいだけなのに、なんでそこを強化するのだろうかと思う
・これからの社会は、発展せず、石器時代ではなく奴隷社会
・変な健康管理システムのおかげで、日本のモノづくりは、ますます劣化するだろう
・何とも嬉しくないことだ
・AIによる誘導か、AIがフェイクか・・
・健康アプリは、奴隷管理アプリでもありそうだ
・不使用運動ではなく、そう見えてくるのです
・「奴隷の鎖自慢」の観点から言えばね

 

 

さらに別の話です。(新規)

閉鎖的な学校で育った人の感性が、少しズレていることに違和感を覚えてます。

時代の流れかもしれません。

平成初期ぐらいまでは、ギリギリ、感性は分かります。

最近の子を観てると「異常」というか、「不気味」なんですよね。

何というか考え、思考を情報端末に預けすぎているような感じなんです。

閉鎖的な学校で育ったあまり、AI的思考になり始めているのではないだろうかという

怖さもあります。

朝のニュースで「人間 VS AI」のような話が出ましたが、

願い事が斜め上になるように「アナログ人間 VS AI思考の人間」となる可能性が強いです。

機械的判定で、ダメという判断を出し始めているような人です。

精神病がダメだとか、ブラックがダメだとか・・

現場の事を知らずに、やたらと発展を願う人とか・・

「己の肉体で確かめねぇのか」って思います。

平成の中期までは、「口だけ」の人が多かったが、最近は「文字だけ」の人が多くなってます。

口すら使わないです。

過去話なら「ヒトラーの演説」を聞かせれば、洗脳は解けたが、今はそうではないだろう・・。

「文字だけ」の人間が口を開けば、偽りにしか聞こえないし、面白い話をしないです。

とにかく、今は「その異常性、違和感」がすごくあるので、後々大きくなると思います。

今の「ブラック企業」で騒いでいる人は、10年後になれば、「ブラック企業」を

立ち上げてますから。

 

批判的なものが常識になったり、否定した人がその否定を行ったりするのが

今の時代の流れです。

(10年前ゲームを批判していた人が、この10年目でeスポーツを語り始めたりね。)

 

別の話です。

明日は、新元号の発表の日・・。

しかし、今の日本は多くの国の文化を受け入れてます。

はてさて・・。