閲覧、いいね ありがとうございます。
この手の記事を何度か書いた覚えはありますが・・まぁいいですね。
「ARIA」のサントラや、○○で弾いてみた・演奏してみた系の動画を改めて、
視聴すると泣けてきます。
「ARIA」は、今まで見てきた、アニメ作品を忘却とは言いにくいほど何とも言えないぐらいの
到達観のある作品で、内容も曲も良いです・・。
「まどかマギカ」の円盤は買ったけれども、私の中で「ARIA」を超えていないです。
「ARIA」は、音楽を好きにしてくれた作品でもありますから、
楽器もあるし、ボイトレの教本もあるし・・、カルメン(歌い方の掲載された赤い大きめの本)も、
ボイスレコーダーもあります。
ストリートオルガンが高いという印象でしたが、日本の昭和のような「紙芝居」で
「ボランティア的な周囲との楽しみ方」という発想と変わらないのだろうと思いました。
値段に合ってると思えます。
あとは「櫓櫂の舟」も調べるようにもなってました。
手漕ぎの舟に憧れるようにもなりました。
泳げないけど、どこでやってるのだろうとか、(夢の国以外で)作ってる場所や、
伝統的にやってる場所など気になりましたね。
「世界の櫓櫂の舟」を集めたサイトを作りそうな勢いだった。
そこで歌われる舟謳も同時に・・。
謳い方の音程や、そこでのイメージ、歴史など色々考えたが、資料が少なかったです。
グッズ的には、映画に行ってはいないですが色紙4枚(どうしても欲しかった)があり、
サントラ4種類(+追悼盤ひまわり1枚)、絵本、AQUA(エニックス)、ARIA(マックガーデン)、
ARIA(完全版)、ガイドブック、アッベニーレ画集、月刊ウンディーネ、青円盤3作品+映画で、
私が、ここまでアニメ(漫画)に夢中になれたのは初めてかもしれないです。
メダロットやポケモンは、グッズ的にも単行本も不完全でした。
(特に、頭の固いおじさん層)社会的に見れば、「キラキラした乙女心」なのかもしれないが、
私の解釈でのスピリチュアル的に見れば、「慈愛」そのものです。
「慈愛」というのは、このことだと答えが分かるほどです。
どの登場人物も好きですが、アテナさんは特別視です。
河井さん・・。