閲覧 ありがとうございます。
まどかマギカ的に言えば、寄付活動は「希望を振りまく存在」で、
身の回りが悪くなれば「絶望を振りまく存在」になりえるということですか。
だから、善行者が捕まるニュースも度々あってしまう上、
ひっそりとし過ぎて、いつの間にか「自分がしてやった」ってなってしまうのです。
どこかのスピリチュアルのブログで、
神とやらに啓示を受けた人が後の人生が上手くいかなかったことに似ています。
宝くじで人生破綻も似ています。
それはまるで、「蜘蛛の糸」の話と同じなような気はします。
すでに、教訓は完成されていることです。
しかし、皆に糸を譲っていた場合の「もしも話」がないのも事実です。
地獄という存在は、言い換えは多くあるものの宗教的にはいろいろ存在すると思うのです。
その観点から言えば、「穢れ」が起きれば、どの道「罪」と言いたいようです。
徳を積んでいるつもりが、穢れも積んでいる可能性もあると言う事です。
別の話です。
人生で2度目の「ムカデ」に遭遇しました。
1度目と共通していることは、8cmぐらいのサイズで、メガネなしで遭遇したことです。
1度目は、1カ月か2カ月後に、地震があったような・・うろ覚えです。
今回の「ムカデ」も地震が起きる予兆なら、48日以内に来るか・・どうかです。
ちなみに、メガネなしの視力は、最近は例えやすくていいですが、
ビデオカメラの自動ピント調節中のボヤケ度合と同等です。(みえねぇ)
時々メガネなしでも、見えそうなときはあるが・・。
1度目は、枕の下で、寝ようとしてる最中、手を枕の下に入れる癖で・・。
噛まれませんでした。殺さず窓から捨てました。
2度目の今日は、風呂です。メガネをはずしてるので、どうせ糸くずかな・・と思いましたが、
うごめいてるので・・まさかと思えば案の定です・・。
噛まれませんでした。
水道代がかかるシャワー専の私なので、ムカデは勝手に排水口に導かれました。
殺してはいない判定ですかね。
(「ワルプルギスの夜」的にも、来月・・。)
(「来る」と思った0.5秒後に、地震が本当に来た時もありました。震度3程度ですがね。)